219: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 20:58:05.33 ID:9z05sA/+0
夏穂は一旦家に帰って私服に着替えてから私の部屋に入ってきた。
揺ったりとした白シャツのフリルブラウスで特に袖の部分がヒラヒラしていて、いつも大人びてる夏穂に可愛らしさの意外性が見れて新鮮な気持ちになる
下はシンプルで膝より上で短めのフレアスカート脚の長さが際立っている
夏穂「ふふ、じゃあ詩音ちゃん始めるね❤」
詩音「うん❤」
2回目だというのに既にヤリ慣れた雰囲気を醸し出す夏穂。スカートを脱いだ後に手際よくブラウスに手をかけると
夏穂「じゃーん❤」
ボタンを開けた後に肩から半端に脱ぎ前を開いて見せつけてくれた
白を基調したシルクのレースブラとパンツ
光沢がありそれがとてもエッチにみえる❤
詩音「お家帰ったってことは…もしかして勝負下着なの?❤」
わざわざ手間をかけて私のために着替えて来てくれたのだ
夏穂「うん❤太一くんのためにね他にもたくさん買ったんだよ❤」
ズクン❤股間が熱くなる駄目だ...太一の名前を聞くと私は…
夏穂「でもね❤今日この服を着てきたのはね別の理由があるの❤」
別の理由?それは何だろう?
夏穂「それは後で教えてあげるね❤詩音ちゃん今はほらぁ❤」
夏穂は手を伸ばし私を優しく抱きしめてくれた急なことで慌てる私のことは気にせずにゆっくりとその場に座る
抱かれた拍子に夏穂の大きな胸が顔に押し付けられたが何故かそれに対してはいやらしい気分にはなれずにむしろ安心感を感じる
でも私の考えとは裏腹に夏穂は私のチンポを手に取りシコシコし始めた
シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤
夏穂「詩音ちゃん太一くんのこと話すと反応するよね❤気付いてるよ❤」
詩音「っ!?❤」
夏穂「皆、太一くんのこと大好きだもんね❤瑠夏ちゃんも❤光ちゃんも❤そして勿論詩音ちゃんも❤」
太一のことを聞くと単純な気持ち良さとは別に何かモヤモヤとした感情がでてくる
夏穂「皆も太一くんに振り向いて貰いたくて色々とアプローチかけてるもんね❤詩音ちゃんだけは違うけど❤」
!?気付かれてる!?
夏穂「ねえ?❤詩音ちゃんは何で太一くんにアプローチしないの?❤ねえどうして?ねえ❤」
シュシュシュシュシュシュ❤❤❤
太一のことを聞きながら手コキを早め私の思考を奪っていく❤
詩音「私はっ❤皆と違ってぇ❤可愛いくない…からっ!❤❤❤」
夏穂「そんなことないよ❤詩音ちゃんはとっても可愛いよ❤」
詩音「っっ❤❤可愛いくっっない❤」
私の耳元で甘く囁く❤私は恥ずかしさもあって夏穂の胸元に顔を埋めて否定した
夏穂「もっと自分に自信もって❤ね?❤可愛い❤可愛い❤可愛い❤可愛い❤可愛いよ❤詩音ちゃんは可愛い❤」
何…❤これ脳ミソ溶けるぅ❤
詩音「やだ❤夏穂やめて!❤口閉じてええええぇぇ❤❤❤」
ピュルルルルルルル❤トピュルルルルルルル❤
夏穂「あっ❤出たあ❤❤❤」ピクピク
私は夏穂にしがみついて射精した。全身に電気が流れるような強い射精感ではなく
全身がじんわり熱くなって心地いい気持ち良さの射精に酔いしれる
詩音「私は…可愛くないぃのぉ❤太一は私のこと興味ないよぉ❤」
夏穂「行動しない内からそんなこと言うんだ詩音ちゃんは…何もしないで私達が太一くんと付き合っても納得できるんだよね?」
詩音「…………………」
私は答えなかった
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