220: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 21:00:35.12 ID:9z05sA/+0
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少ししてから夏穂はブラウスも脱ぎ捨て私の股間を胸で挟む
詩音「んっ❤」
大きく十分巨乳といえる夏穂の胸はパイずりするのに何も不自由はない
ただ私のチンポが大きくて先っぽがはみ出てしまっている。胸の柔さとシルクのブラが程よく締め付ける
夏穂「んはあ…❤」スゥーッ❤❤❤
ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤
夏穂は体を奮わせた後にパイずりを始めた
バチュン❤バチュン❤バチュン❤バチュン❤
タプタプタプ❤タプタプタプ❤タプタプタプ❤
チュコチュコ❤チュコチュコ❤チュコチュコチュコ❤
ギュゥゥゥゥ❤パチュン❤ギュゥゥゥゥ❤パチュン❤
通常のパイずりもそうだが❤
竿を中心におっぱいを小刻みに上下に揺らしたり❤
おっぱいを持ち上げ先っぽだけを挟んで摩擦したり❤
おっぱいを寄せて力強くパイずる❤
光の暴力的な質量で圧倒する技術要らずのパイずりとは明らかに違い
夏穂は私を射精させるために有りとあらゆる工夫をしてくれた❤
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