222: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 21:06:19.61 ID:9z05sA/+0
詩音「 」
夏穂「私にもう少し勇気があれば…❤」
エッチできたかも❤
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頭が真っ白になった上手く思考できない。こんな状況でも股間の刺激は続いていて射精の準備をしている
夏穂と太一がエッチする?
夏穂「それでね勃起した太一くんのモノなんだけど…」
夏穂「詩音ちゃんと同じくらいの大きさなの❤」
え?え?え?え?え?え?え?え?え?
夏穂「だからね❤詩音ちゃんのおチンポを気持ち良くできればね太一くんとも上手くいきそうなんだよ❤だからいーーっぱい詩音ちゃんに色々と試そうと思ってるんだ❤❤❤」
そうだ最初からそう言っていた夏穂はずっと太一のためにと、まさかチンポまで似通ってるとは思わなかった
私が何もしない中、夏穂は太一を気持ちよくするためにたくさん実験してそれで付き合ったら…
れろぉ……ん、じゅぷ、れろぇぉぇぉ❤❤❤
どう?太一くん❤気持ちいい❤
うん❤嬉しい❤イキたかったらいつでもイッていいからね❤
れろぉ……ん、じゅぷ、れろぇぉぇぉ……♥
あは❤出たあ❤上手に出来たみたいだね❤よかった❤
パン❤パン❤パン❤パン❤パン❤
ああ❤太一くん大きいよぉ❤凄く気持ちいい❤
好きに動いていいから❤私なんだってするから❤
夏穂はセックスするんだ…太一と
ブヂィン
それを想像してしまった時に私の中の何かがブチギレた
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