223: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/01(火) 21:09:18.31 ID:9z05sA/+0
詩音「夏穂ぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!!」
夏穂「きゃっ❤いやぁん❤」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ❤❤❤❤❤❤❤❤
私は夏穂の両肩を掴んで押し倒すと滅茶苦茶に腰を振った
夏穂「あっ❤あっ❤あっ❤凄っ❤腰早いぃ❤」
詩音「太一は!太一は私が最初に出会ったの!私が先に好きだったの!!」
夏穂「うん❤うん❤知ってるよ❤」
詩音「なのに!皆は後から来て!皆好きになちゃったから!でも友達だから!」
夏穂「うんうん❤ごめんね詩音ちゃん❤」
詩音「だから諦めるしかないって思って!!でもそんなこと言われたら!」
夏穂「詩音ちゃん皆に遠慮しすぎなんだよぉ❤ほんとは皆対等なのに1人だけ1歩下がって❤」
詩音「夏穂ぉ❤夏穂ぉ❤取らないで…太一取らないで❤」
夏穂「それはダメぇ❤私が今日意地悪したのは詩音ちゃんにも正直になってほしかったからだもん❤」
これからは太一くんに更にアピールしちゃうんだからね❤
詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤」
やり場のない感情をひたすらに夏穂に性欲という形でぶつける
バチュ❤バチュン❤バチュ❤バチュ❤バチュン❤バチュ❤
夏穂「あ゛あぁ胸熱くなってきた❤ふふ詩音ちゃんどう?❤イキそう❤」
夏穂の余裕な様子が気に触る!まだ出してたまるものか
一心不乱に胸の谷間を挿入し続ける我慢の限界を超え始めるが負けたくない❤
ピュッピュルッ❤
ピチャピチャッ❤
夏穂「え!?❤あっ…❤これカウパーぁ❤」スン❤スン❤
強く早く胸に抽挿するために顎があがり息もあがるイキたくないのに体が言うことを聞かず勝手に射精しようとする
ビュッ❤ピュッ❤ピュル❤ピッ❤ピッ❤
夏穂「あ゛っ❤あ゛っ❤あ゛っ❤詩音ちゃんちょっと待ってぇ❤顔にぃかかってる❤この臭いはダメなの❤腰止めて❤」
詩音「フッ❤フッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤」
夏穂「おっぱいが熱くなってるのに❤今この臭いはダメ❤ごっ❤ごめんなさい!❤詩音ちゃんを焚き付けたくて❤調子に乗ちゃって…❤」スンスンスンスン❤❤❤❤
詩音「フーッ❤フーッ❤ユ゛ルザナイッ!❤❤❤」
ドボビュルルルルルルルルル❤❤❤フビュルルルルルルル❤❤❤ボビュルルルルル❤❤❤
夏穂「おほっ!?❤❤❤おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!?❤❤❤」プシャーッ❤
詩音「っっっっっっっっ❤❤❤」
夏穂「ビュゥ❤ビュゥ❤止まんないぃ❤こんな臭い嗅がされたらイク❤❤❤絶対イクからっ❤❤❤イグッ❤イグッ❤イグイグイグ❤いぐぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」ビクッ❤ビクン❤ビクン❤
快楽を逃がすためか脚を暴れさせ、馬乗りになった私の尻をペチペチと手で叩いてどかそうと無駄な抵抗をする夏穂、私は最後の1滴まで夏穂に顔射した❤
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