277: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 06:53:08.46 ID:Ml0PkaVD0
今日は瑠夏に性処理をお願いした。
水泳部の顧問の都合で部活は17時頃までで早めに帰れるとの話だったので私は待っていた
瑠夏に教室で終わるまで待つことと瑠夏への、お願いごとを私はLINEする
連絡後はしばらく今日の授業の予習をして時間を潰す
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17:20頃に瑠夏から呼び出しの連絡がきてすぐさま向かう。行先は水泳部の更衣室
私は急いで向かった
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部室につき更衣室のドアを開けるとそこに瑠夏が待っていた。
私の横を通りすぎ更衣室のドアに鍵をかける
瑠夏は部活後で顔が紅潮しており疲労のためか息が荒く蒸せかえるような汗の臭いと気だるげな雰囲気を醸し出している
終わって着替えずにいてくれたびしょ濡れのスク水の姿で私を出迎えてきた
瑠夏「部活後更衣室で性処理したいとかエッチすぎるって!❤」
詩音「ごめんね瑠夏❤」
でも瑠夏は言うとおりにしてくれた。部活の娘たちを皆帰した後でここでコキ捨てさせてくれると約束してくれたのがうれしい❤
瑠夏「それで!何すればいい?」
詩音「最初は…足コキして❤」
瑠夏「足コキ知らないんだけど!?」
私はチンポをだして、瑠夏にはベンチに座ってもらった
座った後は足を掴んでチンポに足の裏をくっ付けて上下に擦る
詩音「こんな感じで❤そのまま瑠夏が続けて」
瑠夏「足でって…こんなの本当に気持ちいいの?」シュッシュッシュッ❤
詩音「うん❤このまま私のことを言葉でイジメて❤」
瑠夏「いじめる?うーん?」
少し考えた様子を見せた後に瑠夏は口を開いた
瑠夏「…変態❤」
詩音「あっ!?❤」
瑠夏からの一言耳が痺れるのをを感じた
瑠夏「変態❤変態❤変態❤足でしたい何て普通じゃないよ❤」シュッシュッシュッ❤
瑠夏「脳ミソチンポに支配されすぎ!❤部室でしたいなんて何考えてんの!❤どうしてあたしがやってくれると思ったの?❤バレたらどうすんの?❤バカ❤」シュッシュッシュッ❤
瑠夏「大体足でされる何て恥ずかしくないの?❤最近恥も外聞もかなぐり捨てて❤エッチなことどんどん過激になってるじゃん❤」シュッシュッシュッ❤
瑠夏の罵倒を言えば言うほど足でチンポを擦る動きがスムーズになっていく。罵倒を聞くたびに幸せな射精欲がのぼってくる
瑠夏「チンポびくびくしてきてんじゃん❤あたしに好きに言われてんのに❤もう出そう?❤」
詩音「あっ❤あっ❤あっ❤」シュッシュッシュッ❤
瑠夏「イッちゃっていいよ❤早漏チンポ恥ずかしいね❤ほらイッて❤イッて❤………イケッ❤」
詩音「うあぁ❤くぅぅ❤」グイッ
射精の瞬間私は立ち上がり水着の胸元を引っ張った
ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤
瑠夏「っっうあ❤」
水着を引っ張られた胸元、そことピンク色の綺麗な乳首に向かって水着の中に私は射精して瑠夏を汚した❤
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