278: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 07:01:58.35 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏も出されたザーメンでちゃぐちゃになり水着の中で糸を引いている胸元を覗きこむ
瑠夏「すご❤」ヌチャァ❤
私がぶちまけた水着への精臭とムワッ❤とする汗の匂い、ペロリと舌舐りをした仕草がとても扇情的で、
雰囲気に飲まれたのか私は無意識にその唇に吸い付いた
チュッ❤
瑠夏「ちょっ!?❤何!?」
詩音「ごめん!❤ついエロくて❤」
瑠夏「エロくてってさあ❤」
詩音「ごめん!ほんとごめん!」
瑠夏「…」
何度も何度も謝る私、勢いとはいえ友人同士のキスなんてちょっとやりすぎ
そう思っていたら今度は瑠夏の方から近づいてきて…
チュッ❤キスされた
詩音「るっ!瑠夏❤」
瑠夏「したいんでしょ?❤んっ❤」チュッ❤チュッ❤
何度と瑠夏からキスをしてきて、そのうち私のチンポまで扱き始めた
瑠夏「…❤」レチュッ❤チュッ❤ブチュッ❤チュッチュッ❤
シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤
詩音「ッッッッッ❤❤❤」
ピュルル❤
何度も唇を啄むようなキスに甘く蕩けてチンポがあっさりと軽イキする❤こんなの始めてだ❤
瑠夏「意外にキスでも簡単にいくんだね?❤」
余裕のある妖艶な表情に何度も出したチンポがまた固くなった。
瑠夏は本当に私の頼んだエッチなことはやってくれる❤
詩音「瑠夏❤今度は胸で射精したい❤」
瑠夏「いいけどあたしそんな胸ないよ!」
詩音「大丈夫私に任せて❤」
私はチンポを瑠夏の水着の上から胸に押し当てた
グリリィ❤
瑠夏「っっ❤」
押し当てた瞬間に瑠夏は体をブルリ❤と奮わせる
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