281: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 08:31:31.82 ID:Ml0PkaVD0
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瑠夏「マジで調子に乗りすぎぃ!!」
片付けを終えて部室から出た私たちは今帰宅中
瑠夏はずっと調子に乗りすぎだと言い続けていた
詩音「…ごめん」
割と本気で怒っていたので私はそれしか言えなかった
瑠夏「流石にあれ以上は禁止っ!わかったね?」
詩音「…」
瑠夏「しおーん?」
私が返事しないことに対して瑠夏は圧をかけてくる
詩音「でもっ瑠夏も気持ちよかったんだよね?」
瑠夏「あのね!あれは詩音の性処理で、あたしが気持ちよくなる理由なんて一つもないんだよ!」
理屈はわかるがそれでも納得はしない
詩音「でも瑠夏の気持ちよくなってる姿をみてした方が一杯射精出来るよ❤今日の量見たでしょ❤」
あの後も瑠夏の顔で何度も抜いてしまった❤間違いなく過去一番だした自信がある
瑠夏「…」
詩音「それに私瑠夏に感謝してて私からも何かしてあげないとって思って…」
瑠夏「それがあれだったってわけ?」
詩音「うん❤瑠夏どんどんエッチなことに興味もってるように見えたから❤」
瑠夏「まあ…あんだけ処理してたら多少は…」
瑠夏はうーんと悩むような仕草をし頬をぽりぽりかいてる
詩音「難しく考えなくてもいいと思う❤私が気持ちよくなってるんだから、瑠夏にも気持ち良くなってほしい❤って思っちゃった。一方的ってフェアじゃないからね❤だからこれからする時も私は瑠夏のこと気持ちよくさせたいんだ❤今日みたいなこと続けたいの瑠夏お願い❤」
私も瑠夏を気持ちよくしたいって言うと瑠夏は顔を真っ赤にさせてなんて言うか言葉を選んでる様子だったが
瑠夏「程々にね…」
やっぱり優しい瑠夏は最後にはOKしてくれた
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