280: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 07:57:18.37 ID:Ml0PkaVD0
私は一旦腰の動きを止めた
詩音「瑠夏自分の乳首みて❤」
瑠夏「え…!?❤」
瑠夏のスク水から2つの円上のラインとその中心にある2つのポッチが浮き上がっている
水着の上からでも痛い程に勃起してるのがわかった❤
瑠夏「あっ❤あっ❤あっ❤乳首ぃ❤こんな勃起して❤」
詩音「はい❤次はこのチンポでね」
瑠夏の体をベンチに仰向けにして両乳首が擦れるように瑠夏の横から突きいれる位置に立つ、私の長いチンポと瑠夏の薄い胸板のおかげでこの位置からなら両乳首に届きそうだ❤
私は両乳首を裏スジで削るように強くスライドし、何度もピストン運動を繰り返した❤
ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤
コリ❤コリ❤コリ❤コリィ❤
コリ❤コリ❤コリ❤コリ❤
瑠夏「おほ❤おほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤両方゛❤❤こすれぇりゅ❤❤❤」
「おっ❤おっ❤おっ❤これ以上は❤ちくびぃ❤おっ❤おっ❤ばかになりゅ❤❤❤」
詩音「バカになっても大丈夫だよ❤これから性処理の時にはたくさん弄ってあげる❤乳首が服に擦れただけで感じる変態乳首にしてあげるからね❤」
瑠夏「んおっ!?❤しお゛おぉぉおぉぉぉっん゛♥♥ ゆるじっ♥ ゆるじてぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
瑠夏「イギュッ❤イグ❤乳首イギする!❤」
詩音「いいよ瑠夏!❤雑魚乳首でアクメ顔さらして❤」
何度か射精してる私はまだ今の刺激だけではチンポはまだ射精しそうにないが
瑠夏「しおぉぉぉぉぉぉぉんっっっいぎゅっ❤❤❤❤❤」
ビクッ❤ビクッ❤ビクビク❤ビクッ❤
瑠夏はちゃんとアクメ出来たみたいだ❤
絶頂の勢いで舌をつきだして体を縮ませて快楽の涙を流すイキ顔❤
その顔をみて私はチンポを瑠夏の顔に向けて射精するために自分の手で扱いた
詩音「瑠夏っ❤その顔とってもエッチだよ❤私も出す❤出すからね❤」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ❤❤❤❤❤
私のチンポを目の当たりにした瑠夏は口の端を指で広げてくれて
瑠夏「へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤」レロレロ❤❤❤
いつでもどうぞ❤と言わんばかりに口を大きく開いて舌を揺らす❤
詩音「ぐぅっ❤スケベすぎるっ❤精液飲んで瑠夏っ❤」
ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤
クチャクチャ❤ ゴクン❤
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