365: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/18(金) 21:21:02.91 ID:CdwBO7bi0
光を部屋に案内した。最近の私の部屋でする事はもう決まっている❤
部屋に入ると私はすぐに服を脱いで下着になる
詩音「ほら光もはやく脱いで❤」
私がそう言うと光は体をビクッと震わせて言う通りに服を脱ぎブラジャーとパンツ姿になった
相変わらずのデカパイを凝視する私に恥ずかしくなったのか胸を隠す仕草をした
詩音「もう隠さないで❤ほらベッドに来て❤」
私はベッドに横になって手招きした。光は少し考える仕草をした後、素直にベッドに来て一緒に横になる
詩音「ふふ。光何か緊張してない?」
光「あの…前回教えて貰った気持ちいいって感覚がやっぱりその…あの感覚が怖いんです」
詩音「ん?何が怖いの?」
光「ボクがボクじゃなくなるようで…体の力が抜けてくみたいな。本当にこの感覚に身を任せていいのかなって…」
私からの強烈な刺激、性処理をしてから知った感覚を何度も体験して怖がってるらしい
詩音「気にしなくていいんだよ。皆体験する感覚で全然変なことじゃないから❤」
光「でも…」
詩音「私も性処理の時、物凄く気持ちいい!❤ってなってるから白い液びゅぅぅっ❤て出してるんだよ。性処理してたらね気持ちよくなるもんなんだよ❤」
性知識のない光にデタラメを吹き込んでいく
詩音「だからね性処理してる時は私も光ももっと❤もっと❤もっと❤気持ちいいっ❤てなっていいんだよ❤」
光「きっ❤気持ちよく…❤」
詩音「光は気持ちいいって感覚は嫌いなの?❤」
逆に質問をしてみると光は
光「いっ❤嫌じゃ❤ないです…❤」
幼い顔立ちにしっかりとメスの艶っぽさがあった
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