366: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/18(金) 21:22:02.12 ID:CdwBO7bi0
詩音「それじゃ気にせずに思いっきり気持ちよくなろっか❤」
光「あっ❤」
私はそう言うと光のブラをずらし胸を露出させる。収まりきらない爆乳を手で握って軽く揉んでみせた
光「ううぅ❤」
軽く揉んだだけなのに光はそれでも感じるらしく少し呻いた。オナニーすら知らない光を私が開発して性感帯にした爆乳❤
詩音「うんいい反応❤さっき気持ちよくなろうって言ったから今回また新しい刺激をね。光に教えて上げようと思って❤それはね❤」
れえろぉぉ❤❤❤
光「あっ❤あっ❤あっ❤しっ❤詩音さん❤何を❤」
詩音「はにっへ❤ひかりのではぱいを❤れろれろしたり❤ちゅぽちゅぽしたりするんだよ❤ほらあ❤」
れろれろ❤って舌を高速で踊らせ乳首にゆっくり近づけ触れるか触れないかギリギリで止める
光「さっ❤触ってないのに❤何かあったかい❤」
詩音「❤」
れろん❤
光「ひっ!?❤んっううぅぅ❤」
舌をべっとり乳首につけてグルリと一周させると光の体が面白いくらいに跳ねる❤それに気分を高揚させた私はさらに責め立てた
詩音「れえぇ❤れろれろ❤おっぱいおいしい❤いつまでも舐めれるよこれ❤はえれえ❤」
光「ひぃぃ❤そんなっ❤舐めるなんてだめですぅ❤やめてください❤」
おっぱいを舐める私の頭をどかそうと押してくる光。しかし舐められて抜けてる手の力と体格差もあり押す力は弱々しい
詩音「ぢゅぅぅぅっ❤ちゅぱっ❤ちゅちゅうぅぅ❤れろれろ❤ちゅぞ❤ぢゅぞぞぞ❤」
光「あっ!?❤うああぁ❤おっ❤吸っちゃだめですぅ❤❤❤」
抵抗する光にお仕置きもかねて激しく胸を吸い上げた。光は急にきた快楽に私の頭をぎゅっ❤と抱えこんでやり過ごそうとする
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