*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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7:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 19:01:30.29 ID:NIFFkFRp0
ずずっ ぶちゅんっ……! ずりゅっ ぶちゅんっ……!

スージィ「あぁっ はぁっ……! あ……やめぉ……おぁ……あぁぁぁ……はぁ……クソっ……あっ……♡」

ずりゅっ ぶちゅんっ……! ずりゅっ ぶちゅんっ……! ずりゅりゅぅ……どちゅんっ!

スージィ「あぁっ ぐうっ♡ ああああっ……♡ あー……♡」

ぷしゃっ ぷしゃぁぁっ……♡

*スージィの股間から透明な液体が噴き出て 床を濡らした

*それを見たあなたは 腰を動かすスピードを速めた

ずりゅっぶちゅっ♡ ずずっずちゅっ♡ ずりゅっぶぢゅんっ♡

スージィ「あー……あーっ♡ あっ いっ ぐぅぅ……! フーッ フーッ……!!! グリ゛ズッ……♡ ほんどに……! やめっ……! いっ ぎっ……! クソぉ あっ♡ コロっ……コロスっ……! あっ あぁあぁっ♡」

ばちゅんっ♡ ばちゅ♡ ずちゅ♡ ばちゅ♡ ずちゅ!

スージィ「あああああああーーーッ♡ あっ おっ おぁっ♡ あ゛……あああぁあぁ゛♡」

*あなたは身体の中心から何かが沸き上がって来るのを感じた

*あなたはスージィの両胸を鷲掴みにすると 今までより強く腰を打ち付けた

どぢゅんっ!

スージィ「ごぉっ!?」

どぶびゅーーーーーびゅーーーーーーっ♡

スージィ「ほぉっ!? おっ!? おっ……! ぉぉ……♡ ぉぉぉ゛……♡」

びゅーっ ぶびゅーーーー……♡

*次の瞬間 内臓が持って行かれるような感覚と共に あなたのモノから尿ではない何かが放出された

*数秒間モノから液体を出し続けたあなたは 小鹿のようになった脚に力を入れて スージィのソコからモノを引き抜いた

ずるるっ……ぐぽっ……♡

スージィ「ぉお あ……はぁっ……う……♡ はぁー……はぁー……♡」

こぽっ こぽっ……♡

*スージィのソコからは真っ白な液体が 脈打つように溢れ出ていた

*あなたのモノは既に小さくしぼんでおり ふたたびスージィのソコに入れる事はできなさそうだ

*あなたが一息ついた その時

……ガタガタガタガタガタガタ

*突然 床が揺れ始め 床に散らばっていた紙が闇に「落ちた」

*それから間もなく あなたとスージィもまた 闇へと落ちた

*ここで次のシーンに移るのか と あなたは落ちながら考えた

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