*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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6:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 19:01:05.21 ID:NIFFkFRp0
*あなたはスージィのズボンに手を掛けると 思い切り下に引きずりおろした

ずりんっ! むっわぁ……

*スージィは おしりもまた綺麗に紫色で 尾の付け根には 顔と同じようにそばかすがあった

*そして 足と足の間にある割れ目は テカテカとした液体で濡れていた

*あなたは 女子の股間を見た事が無かった

*しかし 両手と同じように赤い光に包まれているあなたのモノが あなたを導いた

くぱ……

*両手でその割れ目を開いてみると 中身は舌と同じような濃い紫色になっていた

*それを見たあなたのモノは 更に痛いほどに固くなった

*そして あなたはモノをそこに当てた

ぷちゅ……

スージィ「はぁ……あ……? ……クリス……? なにしてっ……」

ぐぢゅんっ!

スージィ「はぁっ ぐっ!? ああぁ゛!? あっ う? あっ……!?」

*あなたが腰を突き出すと モノは半分ほどスージィの股間に突き刺さった

スージィ「あっ はっ??? あ……? テメ……なに しっ……あ……???」

ずるるるっ……ずぢゅっ!

スージィ「あっ ああ!!? なん あ……? ぁ……はぁ……あ……」

*モノは 熱く 柔らかい壁に包まれている

*それはとても気持ちが良く その感覚を更に感じたいと思ったあなたは ふんばる足を一歩進めた

ずじゅっ ずぶんっ……!

スージィ「あっ ああっ……!!! ……あ……ああ……??? ……あんだ……これ……アタシの……ハラんなかに……なんか……はいって……」

*あなたはスージィの腰に抱き着いた

*スージィの腹筋は女子と思えない程 ブ厚く ゴツかった

*あなたが完全にマウントを取っているこの状態からでも 少し力を入れれば振りほどけるだろう

*だが 意外な事にスージィは抵抗しない

*どちらかというと力が入らず 抵抗出来ないのだろう

*あなたはスージィの腰に抱き着いたまま 腰を動かし始めた


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