【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/10/21(月) 01:24:56.26 ID:Jo+bTsX10
霧切 「で 、で …… で ぇ゛、で ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
セレス 「クスクス。なにが出そうなのですか?」
霧切 「ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ゔ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
霧切の股間から、糸のように靄がかかったモノが流れ出ている。媚薬との温度差により、霧切の尿が目に解るように揺らいでいる。膀胱を刺激しながらの放尿に、霧切は失意ではなく、恍惚の笑みを浮かべている。よほど気持ちが善かったのだろう。足先が小刻みにひくついていた。
セレス 「あらあら。粗相をしているのに、そんなにもはしたない顔をしているだなんて、お漏らしを見られる趣味がおありのようですわね」
セレス 「アナルビーズでケツ穴もしっかり掘削しませんとね? わたくしがしっかりと、貴女の無様なところを観ていてさしあげますから、遠慮なくどうぞ」
浅く荒い呼吸をしながら、霧切はセレスを睨め付ける。しかし、その瞳に力は宿っておらず、蕩けていて弱々しい。
霧切 「ご 、ん゛、な゛ ぁ゛ぉ゛っ ♡ ゆ゛、る゛ざ …… ぅ゛っ ほ お゛お゛っ ♡ ♡」
四つん這いになり、尿道バイブを股間から卑猥にもぶら下げながら、手にしたアナルビーズをアナルヘと挿入させている。そのアナルビーズは、球体の上に、さらに小さなイボが無数に付いた、見た目、物理的にも禍々しい代物だった。その手止まることなく奥へと進んでいく。雄牛から出るための行為なのか、肉欲を満足させるための行為なのか、解らなくなっている。
セレス 「随分と強気なことを仰っていますが、必死こいて尿道とケツアナオナニーをしている時点で、全くの説得力がありませんわよ」
霧切 「ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ む゛ぅ゛ぅ゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
セレスの言葉責めに、無意識にアナルに力が入ってしまい、敏感になっている腸壁をゴリゴリと抉ってしまう。背を大きく逸らし、口から舌が突き出し、伸びきって卑らしくチロチロと動いている。快楽を求める手は貪欲にも奥へ奥へと押し込み、ズルズルと引き、また奥へと押し込み、イボを腸壁に擦り付け続ける。
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