【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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124: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/20(日) 22:19:19.27 ID:LpTgBt3V0
霧切 「んっ! んぅ、ぁ゛っ!!」


 指をアナルへと潜り込ませる。眉根を寄せ、異物感に苦悶に呻くが、媚薬による恩恵で感度が上がり、感触に鈍いはずの腸壁だが、指の動きを鮮明に拾うようになっている。身体の芯からジリジリと、内も外もひりつくほどの熱に絶望を徐々に忘れさせ、没頭していく。


霧切 「お゛ご ぉ゛っ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡」


 アナルから指を引き抜く。指を引き抜き、穴が窄むほんの瞬間に、媚薬が中へと流れ込む。冷たさとジンジンと熱くなるむず痒さに、霧切の臀部が艶かしく揺れ、霧切の表情は雄に挿入を強請る雌の貌をしている。手段を問わずに満たされたいのだろう。
 霧切は尿道バイブを手にする。用途が解らず、セレスに視線で問いかける。


セレス 「そちらは尿道バイブ。もちろん、尿道に挿入して使用するモノですわ」

セレス 「媚薬の中での放尿だなんて、とてつもなく気持ち善いでしょうね。夢のような贅沢ですわぁ ♡」

霧切 「へ ん゛、だ い゛……ん゛ん゛っ ♡」

セレス 「ふふっ。今から尿道バイブでオナニーをする貴女もその変態に堕ちるのですよ」


 霧切はまた大勢を変え、股を開くと、陰唇を指で左右に割り広げると、尿道に細いバイブを中を傷つけないよう、ゆっくり慎重に挿入していく。 


霧切 「はぁっ……っ ♡ ふぅっ、んんっ ♡」


 動けず、排泄に難があってのカテーテルを通すのでもなく、快楽のために尿道に異物を挿入するという、異質な行為。少しずつ管が奥へと進み、尿道を擦りながら進んでいく様子に、卑らしさで興奮が芽生えはじめた頃、膀胱に行き着く。荒くなった呼吸と、期待を孕んだ胸が鼓動を速め、バイブのスイッチを入れる。


霧切 「ぅ゛ぎ っ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ん゛ぉ゛あ゛あ゛っ ♡」


 尿道から膀胱にかけて振動が伝わる。腰がビクビクと激しく痙攣し、身体が波打つ度に媚薬も波をつくる。


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