【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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162: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/01(金) 23:44:16.95 ID:zFhQ38NS0
セレス 「これが貴方の幸福です ♡ 手始めに ♡ 花村君に抱かれてみるのはどうでしょう? 彼なら ♡ 迷わず相手してくれるでしょうから ♡」

苗木 「はぁっ ♡」


 普段、花村の下ネタやセクハラに対して扱いに困っていたが、性に関して選り好みのない花村と、アナルの快感を覚えてしまった苗木、双方にとって悪くない話だろう。苗木もそう至ったのだろう。下腹部に手を充て、恍惚としている。

 霧切はセレスのやり口に戦慄する。それでも、この場から動けず、自ら媚薬漬けになり続ける。身体だけでなく、既に心までこれから先の期待をしていることを自覚する。


苗木 「ふぁっ ♡」

セレス 「今度は、朝日奈さんのアナルを掘削してさしあげますから。プラグを抜いて待っててください」

朝日奈 「ようやくセレスちゃんに気持ち善くしてもらえるんだぁ…… ♡」


 セレスは苗木からディルドを引き抜くと、膣に挿入したまま、ディルドを洗う。その間、指示された通りに、朝日奈は恋する乙女の顔つきで、アナルプラグを抜く。この数日で、異物を挿入したまま放置されることに慣れてきたアナルは、そこにプラグがあったことを、しばしぽっかりと口を開けておくことで証明する。冷たい空気がアナルへ流れ込み、その冷たさに、朝日奈の背筋が震えながら伸びる。


朝日奈 「んぁあっ ♡ このお尻がぱっくりしちゃうの、恥ずかしいのに気持ち善い ♡」


 この開放感を味わう度、朝日奈のアナルセックスへの期待値が高まっていく。それが今、叶おうとしているため、朝日奈の愛液は太腿を濡らすまでに溢れ出していた。性的なことが苦手だった彼女は汚されてしまった。アナルに異物を仕込まれる悦びに目覚めてしまったばかりに、まだ処女ではあれど、心はビッチそのものである。


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