【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/02(土) 16:53:07.06 ID:HyJcfhoM0
セレス 「いらっしゃい、朝日奈さん」
朝日奈 「うんうん ♡ お願いします!!」
ご主人様が大好きな、ベタ慣れしている犬のようにセレスの元へ寄ると、優しく押し倒される。
朝日奈 「ふわぁ……な、なんだか恥ずかしいなぁ……」
セレス 「今さら恥ずかしがるだなんて、おかしな人ですわね」
意地悪くクツクツと笑いながら、朝日奈のアナルヘディルドを充てがうと、ゆっくりと飲ませていく。
朝日奈 「あ゛ぎ っ ♡ ん゛ん゛ん゛に゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ひ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
プラグでは届いていなかった、さらに奥へと潜り込み、腸壁を刺激するディルドに、まだ挿入したばかりだというのに、朝日奈は魅了される。下肢が悩ましくゆるゆると所在無気に動き、上体を捩らせれば、豊満な朝日奈の胸が、柔らかく、艶かしくふるりと震える。水泳で鍛えられた、引き締まった肉体が乱れる様に、セレスの心は奮える。
セレス 「苗木ちゃん」
肩で息をし、ぼんやりとしていた苗木に声をかける。ゆっくりと苗木がセレスの方へ振り向く。
セレス 「朝日奈さんの上に跨ってください」
苗木 「……?」
朝日奈 「んぇ?」
セレス 「はやく」
苗木 「あしゃひにゃしゃん……ごめん……」
朝日奈 「う、ぅぅうんっ?!」
やり場のない熱を溜め込んでいるため、苗木の反応が鈍い。フラフラとしながらも、謝り朝日奈に跨る。動揺する朝日奈は、しどろもどろにだが、何度も頷きつつ答える。ギリギリ肌が触れ合わないように跨っているが、朝日奈の肌に、苗木の熱気が伝わり、朝日奈の雌を擽る。
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