【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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164: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/02(土) 16:53:44.69 ID:HyJcfhoM0
朝日奈 「な、なんか……スゴく……はぁ……っ ♡」


 心拍数が上がり、呼吸が浅くなる。


セレス 「苗木ちゃん、わたくしに雌尻穴を見せるように、四つん這いになってください」

苗木 「これで……いい?」


 ♡ ♡ ふ に ゅ ん ♡ ♡


朝日奈 「ぁんっ ♡ ちょ、ちょっと……なえぎぃ ♡」

苗木 「あ、あしゃひにゃしゃ……」


 大人しく四つん這いになると、苗木と朝日奈の顔が近くなり、朝日奈の胸を苗木の胸が押し潰している。互いに顔を真っ赤にし、視線を逸らせてしまう。そんな甘い空気を、躊躇なくセレスはぶった斬る。


苗木 「ひ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぎ ぃ゛ぃ゛っ ? ! ? !」

朝日奈 「な、苗木っ?!」


 苗木の身体が勢いよく仰け反る。その理由は、セレスが凶悪な形状をしたアナルビーズを苗木に挿入したからだ。棘と言っても差し支えのない突起が、苗木の腸壁を刺し貫かんばかりに、狭い穴をミチミチと押し拡げて進んでいく。苦痛と快感の板挟みに、理性が焼き切れそうになる苗木は、朝日奈の肩に顔を押し付けて呻く。苦悶する苗木が心配になり、朝日奈は条件反射で苗木の頭と背中を撫でる。


苗木 「イ゛ギ ッ …… ぐ ぅ 、ん゛ォ゛っ …… ♡」

朝日奈 「く、苦しいの?! 苗木?!」

セレス 「腰を落として、朝日奈さんの肉弁で素股をしましょうか。苗木ちゃん」

苗木 「〜〜 ォ゛ッ 〜〜〜〜 ッ ♡ ♡」

朝日奈 「っ!!」


 苗木の背に、体重をかけてのし掛かると、苗木の陰茎と朝日奈の陰部とが接触する。その状態のまま、セレスは腰と、アナルビーズを手にしている腕を前後させた。


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