【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
1- 20
167: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/05(火) 13:06:36.85 ID:cgFuuOf00
 膣とアナルを貫いているディルドを引き抜くと、朝日奈の柔らかな胸枕の上で荒い呼吸をしなからぐったりとしている苗木の薄い臀部に平手打ちする。その衝撃の揺れで、苗木の陰茎が朝日奈の肉弁を擦り、喘がせる。


苗木 「ひぎゃっ?!」

朝日奈 「ぁんっ ♡」

セレス 「まだ終わっていませんわよ……苗木ちゃん」

苗木 「ん゛ぶ っ ♡ ぇ゛ぁ゛っ ♡ ぁ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

朝日奈 「にゃえぎぃ ♡ あびゃりぇにゃいれぇぇぇっ ♡ ♡」

 憂さ晴らしに、未だ苗木から生えるアナルビーズを手荒に抜き挿しし、甚振る。


苗木 「ボ グ ぅ゛♡ も゛ぉ゛♡ む゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ム゛リ゛♡ だ っ で ぇ゛♡ ♡」

朝日奈 「あっ ♡ んぁぁんっ ♡」

セレス 「あぁっ?! ケツ穴弄りほじくりまわされて、雌同然の喘ぎ声を晒してる癖に、わたくしに生意気な口をきかないでもらえますかぁ!?」


 蛇口を捻りまわすように、中のアナルビーズを回転させ、突起が深く肉を抉る。 苗木の臀部の筋肉がピクピクと動き、腰が浮いて朝日奈から遠ざかる。それを阻止しようと、朝日奈が両脚で苗木の腰をがっちりとホールドし、自分の方へ引き戻す。日々水泳で鍛えられた両脚の筋力は《超高校級のスイマー》と呼ばれるだけあり力強く、苗木の動きを易々と制してしまう。


苗木 「〜〜がっ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」

朝日奈 「にげにゃいれよぉっ ♡ んっ……ふぅっ ♡ ちゅかまえひゃー ♡」


 捻りを加えて押し込まれ、抉られる明確なアナルの快感と、朝日奈の腰振りによる素股で、今にも破裂しそうなほど脈打つ陰茎に走る、猛烈な快感。溜まる一方の熱に、苗木の自我が溶け出していく。


セレス 「蛇口みたいにイキ散らかすしか能がない、短小クリチンポがッ!!」

苗木 「ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ 〜〜 ッ ♡ ♡」

朝日奈 「ぁはっ ♡ ぁっ ♡ んはぁぁ ♡」

セレス 「“ボク”ではなく“私”でしょう? ケツ穴だけに留まらず、随分と頭までガバガバになったのですねぇ!?」

苗木 「ん゛ぎ っ ♡ ♡ ん゛ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ォ゛ォ゛ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

朝日奈 「ひ ぁ ぁ ぁ あ あ ん っ ♡ ♡ ♡ ♡」

 肌に触れてくぐもったリボンの鈴の音に、セレスの怒号と、朝日奈と苗木の嬌声。多彩な音を奏でていたが、朝日奈と苗木が一際高く大きな嬌声に喉を震わせることで、静寂が訪れた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
208Res/200.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice