【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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168: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/05(火) 16:39:48.20 ID:cgFuuOf00
セレス 「さぁ、誠ちゃん♡ 部屋に戻って準備をしますわよ♪」


 鬱憤をぶつけて満足したセレスはいつものように、にこりと笑う。息も絶え絶えで満身創痍な苗木を、朝日奈から引っ剥がす。


苗木 「んぁうっ?! ひゅんい……?」


 どうやら苗木は休むことを許されないらしい。セレスの言う“準備”が何であるのか解らないが、アナルビーズをブラブラさせたまま、力の入らない四肢で必死に身体を支え、四つん這いでセレスの後を着いていく。


朝日奈 「にゃえぎー? しぇれひゅひゃーん?」


 絶頂の余韻でぼんやりしていた朝日奈は、苗木の体温と体重がなくなったことに気づいて身体を起こす。バスルームを見渡すと、霧切が転がっているだけだった。


朝日奈 「きぃーぎぃーひゃーん? おきへー」

霧切 「ん……」


 霧切の頬を軽くぺしぺしすると、目を覚ます。艶のある霧切の表情と声に、ムラムラが再発してしまう。水泳に留まらず、いくつもの部活のヘルパーをしているだけあり、恐ろしいまでの体力モンスターである。


朝日奈 「しぇれひゃひゃんと、なゃえぎがいにゃいの……」

霧切 「そう……」


 物欲しそうな熱を多分に孕んだ朝日奈の視線を受けながら、霧切も身体を起こす。まだ媚薬が残ってはいるものの、一度気絶したことで、頭が幾分スッキリしている。


霧切 「部屋からふたりの声がするわね」

朝日奈 「あひゃひもいくー♪」

霧切 「んっ ♡ う、動き難いわ……朝日奈さん……ひんっ ♡」


 霧切は立ち上がり、ふらつく足取りで部屋へと向かおうとするが、朝日奈が後ろからニコニコと抱きついてきた。頸や首筋に鼻先を擦り付け、霧切の匂いを堪能し、さらには胸を揉みしだく。


朝日奈 「こにょまま、あっひいこー ♡」

霧切 「まったく……ぁんっ ♡ ぁはあっ ♡」


 どこかれ構わず盛り合うカップルのような移動の仕方で、セレスの部屋に戻ると、椅子に縛られている苗木がいた。腕は後ろ手に、脚は椅子の脚に括り付けられている。


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