【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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174: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/10(日) 12:50:02.90 ID:ClXoBgzv0
 セレスは上機嫌に手を合わせ、身体を揺らす。


セレス 「では、朝日奈さん。胸の精液は誠ちゃん本人に舐め取ってもらいましょうか」

苗木 「え」


 まさかの提案に、苗木は青褪める。自分の性器から出てきた体液を、自分で舐め取るという行為ができる変態ではないからだ。飲もうと思ったことすらない。アナルを許すのとはまた違う種類の生理的嫌悪感がある。


セレス 「それが終わったら、朝日奈さんから、誠ちゃんの短小クリチンポでアナルセックスをしていきましょう」

朝日奈 「にゃえぎにょ、おひんひんえ?」


 朝日奈は苗木を見る。射精を禁じられていたときのような雄々しさを失い、萎びた陰茎に、朝日奈は悲しそうな顔をする。


苗木 「ちょ……っ?! しょにょかおにゃに?!」


 朝日奈の哀れみの表情は、苗木に甚大な精神的なダメージを負わせる。


朝日奈 「にゃえぎにょ……げんきにゃいお?」

苗木 「ぐふぅ……ッ!!」

セレス 「彼のチンポはクリトリスですから」

苗木 「ぐはぁっ!!」

霧切 「小さくても、使えるのだから……別にペニスでいいんじゃないかしら?」

苗木 「……」


 各々好き勝手に言いたい放題の女子の会話に、どんな場面であろうと、自分の扱いは変わらないのだと、苗木は痛感してしまうのだった。


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