【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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175: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/11(月) 14:59:53.14 ID:N0p2fcDb0
朝日奈 「ほや ♡ にゃえぎー ♡」


 朝日奈は苗木に跨り、精液に塗れた胸を寄せ上げ、苗木が舐め易い位置に持っていく。自分の精液で汚れた豊満なバストに、ムラムラはすれど、それを舐めたいかとなれば話は別である。苗木は顔を逸らして反抗する。


苗木 「な、舐めないよ……そんなの……」

朝日奈 「なんえー? にゃえぎにょニヨイとか、アヒあわかっへおいひーにょ?」

苗木 「ボク自身がボクの精液の匂いとか味とか知るの嫌だよ……」


 苗木は心からの嫌悪感を、表情や言葉でしっかりと示す。自分が良かったと思った感情を共有したい朝日奈は、強い意志をもって拒絶する苗木に対し、剝れる。


朝日奈 「むぅ……んにゃー、こーしひゃう!」

苗木 「ふぶぅっ?!」


 朝日奈は苗木の頭部を抱え、自分の胸に埋めた。ふがふがと熱い鼻息や吐息がむわっと朝日奈の胸元の広範囲に広がり、苗木が暴れると、鼻先、唇、頬が胸元でぐりぐりと擦れる。


朝日奈 「はぁあんっ ♡ にゃえぎにょイキはちゅいいいぃぃっ ♡ ♡ しぇーしれ、にゃえぎにょカオ……にゅりゅにゅりゅしえ、きもひぃぃいっ ♡ ♡」

苗木 「ぷぉっぶっ ♡ はぶぅぅぅっ ♡ ♡ んむぅぅううう ♡♡」


 肉厚の風船に挟まれ、まともな呼吸ができない苗木は、そのふかふかの肉に溺れそうになる。呼吸をしようと口を動かせば、朝日奈の胸に付着している、夥しい量の自分の精液が入り込んでくる。


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