【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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28: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/08(火) 17:19:32.78 ID:5PQVi/hb0
セレス 「お尻とお腹の中、綺麗になったみたいですわね」


 何度も腹痛を起こさせ、ひり出していたため、朝日奈は気怠そうに肩で呼吸をする。そんな朝日奈に背を向かせ、肉尻を割ってアナルを親指で左右に拡げる。


朝日奈 「ふわぁ…… ♡」


 なにかを期待する朝日奈の声に、セレスはクスクスと笑い、期待に応えるために潤滑剤を取り出し、ソレを掌に垂らしてしばらくヌルヌルと温めると、アナルに塗りたくる。


朝日奈 「んぁぁっ ♡ な、なんかぬるぬる、してるぅ……♡」


 セレスの細い指がアナル周辺を愛撫する。ヌルヌルと圧される度、鼻にかかった悩ましい声が聴こえてくる。そろそろ頃合いかと、長い爪で朝日奈の中を傷つけないように、厚手のゴム手袋を付けると、ソレにも潤滑剤を塗り付け、つぷりと第一関節を窄まる穴へと挿入した。


朝日奈 「ひぐぅっ?! ゆびぃ……♡ んぅ……♡ いれたのぉ……♡」

セレス 「そう。貴女のお尻の中に、わたくしの指が入っていますわよ」

朝日奈 「は、恥ずかしいよぉ……♡ ♡」


 口では恥ずかしがっている朝日奈だが──いや、恥ずかしがっているのも間違いはないのだろう。しかし少なくとも、だらしなく淫蕩に浸っている顔をしている者の言動ではない。


セレス 「ケツ穴を虐められて気持ち善くなってるなんて、恥ずかしいですわね」

朝日奈 「そんな、ことぉ♡ ひゃんっ ♡ いわ、な……ひゃぃんっ ♡」

セレス 「ケツ穴が気持ち善くて、浴槽もこんなに糞で汚してしまうなんて、本当にどうしようもない糞ビッチ ♡」

朝日奈 「んぐぅぅぅっ ♡ ♡」


 セレスの言葉責めに、朝日奈の身体は熱く火照り、子宮がキュンッと収縮するように疼いた。どろりと大量の愛液で膣を湿らせた。しかし、朝日奈は知識はあっても、自分を慰めたことはなく、持て余した火照りや劣情に戸惑う。


セレス 「欲情してますの? 可哀想に……慰めるのが怖いのですね?」

朝日奈 「うふぅ……♡」


 吐息を吹きかけながら、低い声で囁きかける。朝日奈は鼓膜から頸をぞくぞくと擽られ、顎を上げながらも頷く。


セレス 「大丈夫ですわ。ご自分の指を、大事な穴に挿入れて、ゆっくりと愛撫するのです」

朝日奈 「はぁ♡」


 セレスの指がより深く挿入され、アナルの異物感が顕著になる。しかし、催眠の効果が手伝ってか、それとも脳内でセレスの言葉を映像化しているためか、朝日奈膣はじゅんじゅんと潤っていく。肉付きの好いむっちりとした太腿が落ち着きなく、もどかしそうに動いている。セレス側では、たっぷりと肉のついた引き締まり、ハリのある桃尻が卑猥な動きで揺れている。


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