【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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29: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/08(火) 17:20:08.11 ID:5PQVi/hb0
セレス 「隅々まで、丹念に。怖いことなてありません」

朝日奈 「んんんっ ♡」

セレス 「気持ちの善いことに、後ろめたさを感じるなんて、愚かですわ」

朝日奈 「くぅぅんっ ♡」


 性的な話題や行為を苦手に感じていた朝日奈だったが、その意識をセレスにアナルを好きにされることで覆されてしまう。 そのため“今すぐにでも、この疼きを鎮めたい”衝動に囚われる。朝日奈の具合をみて、セレスは指を引き抜いた。


朝日奈 「んぇ? なん、なんでやめちゃうのぉ……?」


 指がなくなったことで、冷たい空気がアナルを切なくさせる。不完全燃焼な朝日奈は、無意識に肉尻を揺らして続きの要求をする。しかし、アナルを解して挿入出来るまでにするには、かなりの時間を要する。本格的に仕込むには、アナルの修練が足りない。つまり、今日はまだ入り口にほんの一歩足を踏み入れただけに過ぎないのだ。


セレス 「そんな貴女に、こちらをプレゼントしますわね」

朝日奈 「プレゼント……?」


 短い人参のような形をし、大きく膨らんだ側にはビジューがあしらわれている物体。アナルプラグだ。ソレにローションをたっぷり塗りたくると、先ほどまでセレスの指を美味そうに咥えていた穴へと充てがう。


朝日奈 「ぉ゛ぼ っ ?! ぉ゛ご ご お゛っ !!」

セレス 「これはアナルプラグです。これほど小さくても、異物感と少しの圧迫感は味わえるでしょう?」

朝日奈 「うん♡ えへへ……♡ アナルプラグ、うれしい♡」


 朝日奈は戻ってきたアナルの窮屈感に、ふにゃりと笑う。


セレス 「では、4日間はご自身で、今日やったことを全て行ってください」

朝日奈 「ぜんぶ……?」

セレス 「そうです。それから、アナルプラグは常に装着しておくこと」

セレス 「おわかりですね?」

朝日奈 「つねにコレをお尻に…… ♡ わかったぁ ♡」

セレス 「では、4日後にまたお部屋を訪ねますわね。ごきげんよう」

朝日奈 「ばいばーい ♡ セレスちゃーん ♡ ♡」


 素直に頷く朝日奈に見送られながら部屋を後にした。





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