【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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65: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/09(水) 22:54:02.98 ID:jPEh4n2W0
セレス 「大丈夫ですわ、苗木君」

苗木 「なにが?!」


 セレスは苗木の顎を指であげ、顔を近づける。物理的な距離を詰められてしまった苗木は、わずかに背をのけ反らせてしまう。


苗木 「ッ!!」

セレス 「貴方が性別を間違えて産まれてきてしまったと思ってしまうくらい、女装が似合う淫乱な男の娘に生まれ変わらせてさしあげますわ」

苗木 「ちょ……意味が……」


 からかいや悪戯で自分を振り回すために、この衣装を用意したのだろうと思ったのだが、それどころではないことを行おうとしているセレスの思惑に、苗木は戦慄する。恥ずかしさで流れていた熱い汗が、転じて冷たいモノに変わる。


セレス 「わたくしにの方へお尻を向けなさい」

苗木 「それは……できないよ……」

セレス 「はやく」

苗木 「ぅぎぃッッ?!?!」


 セレスは苗木の陰嚢を強めに握った。加減がされてはいるが、繊細な臓器であるため、強い圧が加えられたことで下腹部にギュウッと収縮するような痛みが走る。苗木はビクリと身体を震わせると、屈もうとしたのだろう。セレスの方へ上半身が折れてしまう。そんな苗木の肩を掴み、勢いよく身体から引き剥がすと、トイレの扉に苗木の肩を打ちつけた。


苗木 「あぐっ?!」


 ガンッという鈍い音が響き、苗木の股の間に自分の膝を差し入れた。


セレス 「早くしろっつってんだろが、短小チンコッ!!」

苗木 「ぅ……っ」

セレス 「テメーをこのまま引き摺りながら、拡声器で晒して回ってもいいんだぞッ!!」

苗木 「わ、解った、から……首、詰まって、しんどい、から……離し……」

セレス 「はじめからそう答えればよろしいのです」


 セレスが手を離すと、肝を冷やし、納得していない表情をしながらも、苗木は背を向けて臀部を晒すようにスカートを捲くしあげた。さすがに女性のような丸みはないが、布から突き出ているふたつの肉尻は、触れたくなってしまう魔力があった。


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