【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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66: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/10(木) 14:21:23.38 ID:d8mWXQbK0
セレス 「もっとこちらにお尻を突き出してください」

苗木 「〜〜〜〜ッッ」


 苗木は言われたとおりに腰をおずおずと動かし、臀部を突き出し、セレスの方へと近付けた。そのせいで羞恥心が再燃し、苗木の顔が再び茹であがる。
 セレスはゴム手袋を装着し、ローションを掌の上に拡げる。そして、食い込んでいるTバックの布を左の親指でズラし、右手で苗木の肉尻の割れ目に指を差し入れ、割れ目に沿って愛撫する。


苗木 「ひぁっ!? 冷たっ!? なにッ?!」


 ローションの冷たさに悲鳴をあげ、頭だけをセレスへ振り向こうとする。しかし、セレスは苗木の疑問の声に答えることなく、上から下へ、そこからまた下から上へと愛撫を続ける。滑りの良い薄膜越しの摩擦は、なんとも表現し難い感覚で苗木は戸惑う。そのはっきりとしない感触が、苗木の不安感と羞恥心に拍車をかける。


苗木 「ぬ、ぬるぬる……して……ッ……こんな、とこ、触られてるの……恥ずかしい……ッ」

セレス 「今は恥ずかしくて仕方がないかも知れませんが、男性だからこそのアナルの快感や愉しみ方を体感すれば、今の感情なんて些末なことだと忘れてしまいますわ」

苗木 「そんな……ワケ……ない、だろ……」


 こんなことに屈しない、あり得ないと、セレスの言葉を突っぱねる。そんな反抗的な苗木に、セレスの嗜虐心に火を付ける。身も心も快楽漬けにして、淫乱なトロケツマンコに仕立てあげてしまおう──お遊びではじめたはずだったが、ここでセレスは徹底的な苗木のメス堕ちの育成を決意する。

 昨日の朝日奈同様、人に触られることのないはずの場所に触れられるという、異常な状況。苗木は興奮よりも逃げ出したいという思いが先行する。もちろん、セレスはそんな苗木を許さない。窄まる穴に指を添わせ、穴から外に向かってやんわりと指圧していく。


苗木 「くっ、あ……っ!」


 苗木の腰が跳ねる。挿入されていないが、圧し上がる感覚はなにかを挿入されたような錯覚を生む。ないはずの異物感に、苗木の眉間に力が入り、皺が寄る。


苗木 「は、あ……ッ……それ……イヤ、だ……ぁ……ッ」


 苗木の頭が下を向く。そこから吐息が多くなり、小さな喘ぎが混じりはじめる。


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