【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/10/10(木) 23:28:44.65 ID:d8mWXQbK0
苗木 「ぁえ……?」
気の抜けた苗木の声。先ほどまであったはずの不思議な感覚が途絶えたためだ。セレスの方を見れば、指を抜いてなにかを手にしていた。
セレス 「では、そろそろこちらを挿入しましょうか」
セレスが手にしているのは、オナホとエネマグラ。オナホはともかくとして、エネマグラをはじめて目にする苗木は目を丸くする。
苗木 「なに……それ……?」
セレス 「オナホとエネマグラですわ」
苗木 「エネ……?」
はじめて聴く単語だったが、挿入というセレスの言葉を思い出し、使い方の察しがついてしまう。
セレス 「こちらはこうして……」
苗木 「ん゛ぁ゛っ !!」
指で穴を拡げながら、エネマグラの先端を押し込む。厚手のゴム手袋をしていたセレスの指よりも太いモノが無遠慮に狭い肉壁をゴリゴリと抉りながら捩じ込まれる。圧迫感に腰と腹部が重くなり、吐き出す息づかいも重い。
苗木 「ぉ゛ぐ っ ! ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ …… ッ !!」
セレス 「男性にしかない快楽……前立腺を刺激するための道具ですわ」
エネマグラの先端が、前立腺を捉える。蘇る下肢の熱。苗木の膝が折れ、扉に爪を立ててギィーッという、耳に不快な音を鳴らしながら床に膝を着き、そのまま四つん這いになってしまう。肉尻がビクンと艶かしく大きく何度も突き上がる。
セレス 「あらあら、自ら犬志願だなんて、素晴らしい心掛けですわぁ」
苗木 「な゛ん゛ …… ッ ? …… ざ っ ぎ ど …… ぢ が …… ん゛ぅ゛ん゛っ ♡」
セレス 「お気付きですか? 実は、エネマグラに媚薬ローションを塗ってますの♪」
苗木 「び、び や゛……ぐ……い゛ぁ゛ぁ゛っ ♡」
エネマグラをほんの少し動かしただけで、快感の雷に全身を打たれ、靄がかかったように思考が不鮮明になり、視界も明滅する。前立腺という熱源から身体が火照り、頭部にまで及ぶ。女性用下着に押し込められていた陰茎が、男らしさを見せようと、その身を起こそうとヒクンと動いている。
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