【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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67: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/10(木) 14:21:57.92 ID:d8mWXQbK0
セレス 「あら? イヤなのですか? わたくしにはそうは見えませんが」

苗木 「も……んんっ……やめ……セレス、さ……ぅぅ……ッッ」

セレス 「イ・ヤ ♡」


 異物感の錯覚から逃れたい苗木だったが、セレスは追い討ちをかけるように、指を挿入する。条件反射で排除しようと、臀部に力が入り、穴がキツく指を締め付けた。


苗木 「ぉおっ!?」


 下がっていた頭部が飛び出す玩具のように跳ねあがり、肉尻はビクンと揺れる。錯覚ではない、本物の異物の侵入。締めつけが緩まったところでセレスはゆっくりと狭く硬い腸壁を、掻き回しながら進行させる。


セレス 「中が傷つく原因になりますので、力を抜いてください」

苗木 「やだぁ……ぐぅぅっ……やめ、でぇ……ぁ、が……ッ」

セレス 「うふふっ。貴方のケツ穴が立派なトロケツマンコに育ってメス堕ちするまで、責任をもって調教しますので、安心してください」

苗木 「ひぎぃッッ!!??」

セレス 「見つけましたわ♪」


 中断を懇願する苗木に対し、セレスは苗木の雌化に心血を注ぐ宣言で返す。絶望する苗木に、容赦なく指が責め立てる。そして、セレスの指は探していた突起を探り当てる。男の性感帯。前立腺だ。ほんの少し触れただけだが、苗木は過剰な反応をみせる。


苗木 「んぉぉっ?!……腰ぃ……っ……ビクビクし、てぇ……んぎぃッ……んぐぅ……ジンジン……熱ぃぃ……ッッ?!?!」


 チリチリとした刺激と、じんわりと熱に包まれていく感覚が、腰から陰茎にかけて生じ、苗木は困惑する。前立腺への刺激は不快なのだが、腰や陰茎に走るモノは何故か拒否し難い。この“拒否し難い”と思っていることが、非常にまずいと苗木は危機感を募らせる。今は足下を絡めとられている段階。しかし、手順を踏んでいく毎に雁字搦めにされ、最終的に骨の髄にまで絡みついてセレスの望むメス堕ちを完遂する。そんな最悪の未来を想像し、その悍ましさに身震いする。


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