【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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4:1[saga]
2024/11/05(火) 10:37:53.99 ID:TiX8+XOT0
 かなみ「ん゙お゙ぉお゙っ♡!//お゙ほぉ♡!//奥っそんなに、らめれすぅ♡!//」グチュッブチュッヌチュッ 

 カロマ「ダメと言いながら悦ぶなんて、ドスケベにも程があるよ」ベチンッ!

 かなみ「ん゙ひぅうううっ♡!//」ビクビクッ!

 カロマ「ほら、これがいいんだよね?」ズヂュンッ!ズヂュンッ!

 かなみ「ふ、お゙ぉ♡!//ん゙あ゙あ゙ぁっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」グチョッヂュブッジュポッ

  
 んひぃ♡!既に10回程絶頂を迎えているというのに旦那様は情け容赦なく腰を突き出し、膣内を凶悪な雌殺し魔羅で蹂躙しています♡
 子宮口を押し広げつつ浮き出ている血管で膣ヒダの一番感じてしまう箇所を抉ってもきて...♡
 口端からだらしなく涎が垂れてしまっているのにも関わらず、それに構っている暇が全くないくらいに喘ぐしかありません♡
 自身でも理性が崩壊してしまったと悟っていますが...♡ヴィクティリスさんにそれを見られていて、恥ずかしい筈なのに膣内も子宮も体が悦んでしまっているのです♡
 
 
 ヴィクティリス「かなみ...♡//なんて淫らに喘いでいるんだ♡//」

 ヴィクティリス「んっ...♡//そちらのお腹が私のお腹に擦れて...っ♡//」ゴリュッゴリュッ

 かなみ「んぐぅう♡!//も、申し訳、ありません゙っ♡//」ゴリュッゴリュッ

 
 組み敷くように私の下で仰向けになっているヴィクティリスさんの赤子を宿したお腹が、腰を突かれる度に私のお腹とぶつかり合っています♡
 私が激しく胸を前後させているのと同時にヴィクティリスさんの豊満な胸も円を描くようにバルンバルンと揺れていて、とても卑猥ですね♡
 そう思っているや否やバチィンという音と共に、お尻に鋭い激痛が走りました♡どうやら旦那様が平手打ちで引っ叩いたのでしょう♡
 腰を打ち付けながら魔羅で膣内を抉るのは止めず、続けて左右からお尻を叩いてきます♡
 

 かなみ「ひぐぅっ♡!//あ゙ひぃ♡!//お゙っぉ...♡!//」バチュッ!バチュッ!

 カロマ「よく見なよ、ヴィクティリス。これが同じ志を持っているくせに真っ赤になるくらい」

 カロマ「お尻の痛みでだらしなくよがってる未熟なボテ腹女侍だよ」

 かなみ「ん゙あ゙あ゙ぁ♡!//ゔんん...♡!//お゙♡//あへぇ♡//」ピュプーッピュルルーッ

 ヴィクティリス「あ、ぅ...♡//しゅごい...♡//」ウットリ


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