【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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5:1[saga]
2024/11/05(火) 11:13:10.37 ID:TiX8+XOT0
 私は思わず、惚けきっているかなみの顔やその姿に見惚れていた♡あんなにも凛々しい彼女が...こんなにもドスケベとなるなんて♡
 やがて一際大きくかなみの体が跳ね、激しい動きが止まった♡かなみは上半身を支えている両腕をカクカク震わせながらも、私の上に倒れまいと気遣いを見せていた♡
 すると、背後からちゅぽんっという音が聞こえたかと思えば...あぁん♡!こ、今度は私の膣内に応答もせずおちんちんを挿入してきたぁ♡
 んあぁ♡!おちんちんが引き抜かれて、膣内から汁が先端の太いところで掻き出されていくぅ...♡!
 
 
 ヴィクティリス「あぁん♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」ズチュッ!ズチュッ!

 カロマ「ヴィクティリスはどうかな?あんな光景を家族に見せるつもりだったんだし」パチュンッ!パチュンッ!

 カロマ「このまま常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士だと自分で認めるかい?」グリグリッゴツゴツッ
 
 ヴィクティリス「ひゃうぅぅ...♡!//んあっ♡!//あぅんん♡!//」ダプンダプン、ピュプーッピュルルーッ

 ヴィクティリス「わ、私、は...♡//常時妊娠、ドスケベ...♡//」

 
 と言いかけた所でかなみが私の手を握ってきたのに気付く♡どうしたのかと見ると...声を出さず、口をパクパクとさせているだけで何かを伝えようとしていた♡
 私は前後に体を揺さぶられながらも口の動きを見て...彼女が伝えようとしていた意思を理解する♡
 んんっ♡!早く答えろと言わんばかりに旦那様の腰使いが激しくなってきたっ♡
 かなみは少しだけ体を横に退け、旦那様と面を向かって話せるようにしてくれていた♡...ここまでしてくれているのなら、答えるべきだろう♡

 
 カロマ「どうなんだい?」

 
 1.ヴィクティリス「だ、誰がそんな呼び名を受け入れるか♡//」
 2.ヴィクティリス「わ、私は屈しない♡//断じてドスケベでは...♡!//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

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