【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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160: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/12(火) 19:55:48.33 ID:aSjOlhTk0
 栞 「あ ♡ あき ♡ ら ♡ くぅんんんんっ ♡ 」

あきら 「なに?」

 栞  「はぁっ ♡ ♡ 挿入れ ♡ てぇ ♡ ぁあっ ♡ ♡ 我慢 ♡ できないのぉ ♡」

 栞  「ウズウズ ♡ キュンキュン ♡ してるの ♡ んぅやぁっ ♡ ♡ あきら君の ♡ おちんちんで ♡ はひっ ♡ ♡ 慰めてぇ ♡」


 膣内を慣らされる内に、身体の疼き──特に子宮の疼きが強くなり、膣をあきらのペニスで埋め、疼きを鎮めて欲しくて仕方なくなる。


あきら 「解った」


 ぬ っ ぽ っ ♡


 栞  「んっ ♡」


 栞の愛液を大量に引き連れ、指を抜く。膣口から溢れた愛液は、とろとろと臀部へと伝い落ち、あきらの指と、栞の膣口とを、透明の糸の橋がしばし繋げている。

 栞は浅い呼吸に胸を上下させ、表情は幸せに満ちた表情であきらを熱く見つめる。そして、今から今以上の幸福を得られる期待に、大陰唇と割れ目も呼吸をするように上下しているのを認めたあきらは、栞の額に軽くキスをし、髪を梳く。栞は擽ったそう笑う。


あきら 「痛かったら言ってな」

 栞  「でも、痛い方が、あきら君との初めてを感じられて、いいと……思う、な……」


 栞の言葉に、痛みにもそういう捉え方があるのだと驚く。


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