【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
161: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/12(火) 19:56:50.00 ID:aSjOlhTk0
 栞  「初めてをわたしに刻み込んで」


 栞は甘えるように、あきらに腕を伸ばした。栞に腕を回しやすくするために、あきらは身を屈めると、あきらの首に、栞の腕がするりと回される。互いに気持ちの準備が整った。
 あきらはペニスを握り、亀頭で肉弁を割る。


 栞  「ふぁ…… ♡」

あきら 「ふ」


 ♡ ♡ ず ぷ っ ♡ ♡ ぬ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ず っ ぷ ♡ ♡


 栞 「ひぃっ ♡ んぅあっ ♡ あっ ♡」

あきら 「っ」


 ゆっくりと腰を進め、亀頭が入りきる。前戯も充分だったこともあり、昂ってきているのが解る栞の身体。膣口がはくはくと開閉を繰り返し、ペニスを奥へと導こうと誘いをかけている。


 栞  「わたしの中に ♡ あきら君がいるぅ ♡」


 栞は自分の膣内にある、あきらの半身へ向け、恍惚とした溜息を吐き、瞳を細めて微笑む。その微笑みは、高校生とは思えないほどの色香をまとっており、あきらの胸を貫く。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
999Res/688.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice