【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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168: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/13(水) 14:35:06.38 ID:orqmQeg90
あきら 「大丈夫。そろそろ膣内でいくからさ、栞」


 安心させるため、挿入前と同じように額にキスをすると、律動を再開させる。下りてきた子宮口目掛け、腰を前へと突き出し、肉同士の打ち合う音を部屋に響かせた。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ず ご んっ ♡ ず ど っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡


 栞  「ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」


 何度も、何度も、鈴口が子宮口に押し付けるような口付けをする。その口付けにより、雷を受けたような痺れに襲われる。栞の喉は引き攣り、声も音も発せなくなる。代わりに、唾液が伝い落ちている赤い舌がヒクヒクと揺れ、快感を訴えてみせているようだ。
 ペニスの脈が短くなり、亀頭が射精に向け、構えるために膨らむ。


あきら 「栞……好きだ……栞っ!!」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ ず び ゅ る る る るっ ♡ ♡ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡ ご ぷ ん っ ♡ ♡


 あきらの魔力がたっぷりと付与され、熱を持った精液は、子宮口と鈴口が熱烈な口付けをしている中、鈴口から放たれた。膣内があきらの魔力が付与のされた精液に満ちたことで、栞に魔法少女に変身するための魔力を授けることができた。


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 栞  「か は ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ッ ッ♡ ♡ ♡ ♡」


 魔力を受け取った栞は、その熱に誘われるように、絶頂した。全身が冴え渡る快感の奔流。視界が白み、一瞬の内に目の前が拓ける。


 栞  「ッ ッ…… ♡」


 栞は満ち足りた至福の顔で、夢心地で遠くを見ている。意識がぼんやりしている中でも、栞の膣は、尚も あきらから精液を搾り出そうと、うねり続けている。


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