【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
973
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/17(金) 17:30:50.41 ID:gX1KAKHg0
緑 「ゆーちゃん……い、いたいなら、おちんちんがいたくなくなってからに、しよ……?」
緑の提案に、優希は首を振る。熱を持って痛む亀頭を、緑の肉弁に充がった。
優 希 「痛ッ……!」
緑 「あ、あ、ゆ、ゆーちゃん……っ」
戸惑う緑の額に、自分の額を重ね、優希は安心させるように笑ってみせる。
優 希 「僕ね、最初に出会った頃から、みーちゃんのこと、大好きだったんだと思うんだ」
緑 「ほぁっ?!」
“ずっとずっと好きだった”と言っていた“ずっと”が、初対面からのことだと思っていなかった緑は、優希が秘めてきた想いの長さに、嬉しさと恥ずかしさに、胸の奥が暖かくなる。
優 希 「こうして相思相愛だって解って、みーちゃんが告白してくれて、今、スゴく幸せなんだ」
優 希 「これからは友達としててはなく、恋人として……将来は夫として、みーちゃんには一生側にいて欲しい。僕が感じてるこの幸せを、 みーちゃんも同じように感じてもらえるように、一緒をかけて幸せにしますか
優 希 「僕と恋人になってください」
優希からの、恋人になろうと、契りの申し出を受けた緑は、再び涙を流した。
緑 「はい ♡ 私をゆーちゃんの恋人にしてください ♡」
絡められた手を柔らかく握り返した。優希は安堵で擽ったそうに微笑むと、ペニスを緑の膣口に沈めていく。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
999Res/688.14 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730780223/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice