【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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973: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/17(金) 17:30:50.41 ID:gX1KAKHg0
 緑  「ゆーちゃん……い、いたいなら、おちんちんがいたくなくなってからに、しよ……?」


 緑の提案に、優希は首を振る。熱を持って痛む亀頭を、緑の肉弁に充がった。


優 希 「痛ッ……!」

 緑  「あ、あ、ゆ、ゆーちゃん……っ」


 戸惑う緑の額に、自分の額を重ね、優希は安心させるように笑ってみせる。


優 希 「僕ね、最初に出会った頃から、みーちゃんのこと、大好きだったんだと思うんだ」

 緑  「ほぁっ?!」


 “ずっとずっと好きだった”と言っていた“ずっと”が、初対面からのことだと思っていなかった緑は、優希が秘めてきた想いの長さに、嬉しさと恥ずかしさに、胸の奥が暖かくなる。


優 希 「こうして相思相愛だって解って、みーちゃんが告白してくれて、今、スゴく幸せなんだ」

優 希 「これからは友達としててはなく、恋人として……将来は夫として、みーちゃんには一生側にいて欲しい。僕が感じてるこの幸せを、 みーちゃんも同じように感じてもらえるように、一緒をかけて幸せにしますか

優 希 「僕と恋人になってください」


 優希からの、恋人になろうと、契りの申し出を受けた緑は、再び涙を流した。


 緑  「はい ♡ 私をゆーちゃんの恋人にしてください ♡」


 絡められた手を柔らかく握り返した。優希は安堵で擽ったそうに微笑むと、ペニスを緑の膣口に沈めていく。


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