【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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972: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/17(金) 17:29:12.25 ID:gX1KAKHg0
 緑  「あひゅぅ……っ ♡ ♡ ふぁあ……っ ♡ ♡」

優 希 「んぅ……っ ♡ ♡」


 互いの胸に顔を埋めながら、ふたりでぐったりと荒い息を吐く。しばらく言葉もなく、鼓動の音を聴いていたが、緑が身体を起こし、ベッドの真ん中へ移動する。


 緑  「ゆーちゃん ♡ ゆーちゃん ♡」


 トントンと指で優希の肩を叩き、甘える声で声をかける。優希が緑を振り向くと、緑はベッドをポンポンと軽く叩いて、優希にベッドへ上がるように促す。


 緑  「さ、さいごまで、して、欲しいな…… ♡ ゆーちゃんをもっとナカから……かんじたい…… ♡」

 緑  「ゆ、ゆーちゃんの……おちんちん……わ、わたしの、ナカに……ちょーだい ♡ ♡」


 緑は下腹部に手を充て、恥ずかしがりつつも笑顔で挿入のおねだりをしてみせる。優希の身体は、考えるよりも身体が動いて、ベッドの上に上がり、緑の身体をベッドへ横たえさせ、覆い被さる。


 緑  「ゆーちゃん ♡ して、くれるの?」

優 希 「ぼくも、みーちゃんをフカいところでかんじたいから……♡」

優 希 「んぎィッ?!?! んグぅ……ッ!!」

 緑  「ゆ、ゆーちゃんっ?!」


 優希はペニスを握るが、擦れることに慣れていない過敏な亀頭は、やはりヒリヒリと腰が大きく前後に揺れるほどの痛みが走り、じわっと瞳に涙を浮かべてしまう。緑は驚いて、とっさに優希の肩と頬に手を添え、不安の瞳で優希の顔を覗く。頬に添えられた緑の手を取った優希は、薄く微笑みながら、その手の指を絡めて繋いだ。


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