【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/20(月) 14:31:01.97 ID:VyynNfSC0
⚫︎好きなれど結ばず⚫︎
自分よりも小さく華奢な体躯の七海を、背の高さも、筋肉の付きも遥かに差のあるまなかが、背中から抱き締めている。まなかは発情した獣のような荒い息を七海に吹きかけながら、風呂上がりで石鹸の香りを纏う、七海の香りを嗅いでいた。頸に当たるまなかの吐息に擽られ、悩ましい声が七海から漏れ出ている。
七 海 「ま、まなかぁ……こ、興奮、してる、の……?」
まなか 「すまない七海……七海を抱き締めていると、ムラムラしてしまった……」
七海の股座に膝を差し入れているまなかは、その膝をぐっぐっと上へと上げ、陰嚢を軽くふにふにと刺激する。
七 海 「あっ ♡ はんぅっ ♡ や、やめぇ…… ♡ ダメだってぇぇ…… ♡ まなかぁ ♡ ♡」
まなか 「その声で、ボクの腕の中で身じろぐ七海が、堪らなく唆るんだっ」
まなか 「もっと抗ってくれてもいい……声を上げたって構わない……七海……七海……」
七海 「ひぃやぁあっ ♡ ♡ ひ、膝ぁぁあっ ♡ とめ、てぇぇぇっ ♡」
まなかは膝を激しく小刻みに揺らし、電気按摩のように陰嚢を責め立てる。震えの誘因にペニスの竿が徐々に身を起こしていき、誘発されて亀頭も面を上げる。
七海 「ッ ッ ♡ ♡ んんんぅあああっ ♡ ♡」
ドクドクと陰嚢の蠢きを感じた まなかは、七海のパジャマへ手を差し込み、ためらいなく、トランクスの中へも侵入させ、七海のペニスを握ると、我慢ならないとばかりに、竿を扱きはじめた。
まなか 「七海のデカデカチンコ ♡ なぁ、チンコ気持ちイイ? 七海? はぁっ ♡ 七海 ♡ 七海 ♡ ナナミ ♡ ななみぃ ♡ ♡」
まなかの手の中でペニスは硬さと感度を昂め、鈴口からピュクピュクと先走りを伝い落とし、まなかの手を汚していく。
七海 「はひぃっ ♡ ♡ まなかぁ ♡ まなか ♡ あんんっ ♡ まなかぁああっ ♡ ♡ ぬぐぅおおおおおっ ♡ ♡ ダメダメダメだって射精る射精る射精る射精る射精ちゃうよぉぉぉおおおっ ♡ ♡ イッくぅぅぅあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ ぶ ぴ ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
まなか 「あっはぁぁぁっ♡ ♡ ♡ ♡」
勢いと量の多さに、まなかの手から溢れてしまい、七海の下着にも精液が付着してしまう。
まなか 「ずるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡ ずろろっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡」
パジャマから手が抜かれ、背後から卑猥な音がし、まなかが七海の精液を啜っていることが解る。その姿を想像してしまった七海の背筋が興奮でゾクゾクしてしまう。
七海 「んぅっ ♡ ♡」
まなかを嫌いになった訳でもなく、触れられることも嫌ではない。それでも、トラウマが邪魔をして、まなかの裸体を直視できずにいる自分に、不甲斐なさを覚える。浴室で迫られたとき、望まれるままに抱いてしまわなかったことを悔いた。
背後で荒い息遣いと、ぺちゃぺちゃという音がする。丁寧に舐め取っているのだろう。やがて音が止み、再び抱き締められる。
まなか 「おやすみ。七海」
七海 「おやすみ……まなか……」
背後の寝息を聴きながら、七海を瞳を閉じて眠りに就いた。
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