【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/20(月) 17:05:19.54 ID:VyynNfSC0
⚫︎毒を喰らわば膣まで⚫︎
笑 美 「っ ♡ くぅんっ ♡ ふぅぅっ ♡」
城士郎 「だ、大丈夫か? ちょっとどっか座れるとこで休むか……」
触手の怪人から受けた毒に侵されてしまった笑美は、城士郎に負ぶさっていたが、全身が性感帯になったいる状態であるため、密着しているだけで感じてしまっていのだ。服が濡れているため、解り難いが、笑美の下着は愛液塗れになっている。
笑 美 「む、胸がぁ♡ お、圧し潰されてぇ ♡ はぅっ ♡ 乳首……す、擦れ、ちゃってて ♡ 気持ちよくてぇ…… ♡ んゃうっ ♡」
城士郎 「っ!!」
甘えるような猫撫で声と、荒い息遣いが耳元で聞こえ、城士郎の頸が擽られる。
笑 美 「じ、城士郎、君 ♡ どこかで ♡ も、もう一回……しよ…… ♡」
城士郎 「ぅえっ?! え、笑美っ?!」
笑 美 「城士郎君の ♡ あのおっっっっきいおちんちん♡ ぁぅんっ ♡ アソコに欲しい ♡ ♡」
城士郎 「ぅっ ♡ ちょっと……こ、こんなところで……やめろって……」
城士郎の頸に、笑美が甘噛みをしてきたため、城士郎の巨大がビクリと跳ね、赤面する。
城士郎 「……俺の家、来る……か? 女呼べるような部屋じゃないけど……」
―――――――――
ミリタリーグッズが飾られた部屋。確かに女性を呼べるような部屋ではないが、整理整頓、掃除も行き届いた清潔感のある部屋である。
笑 美 「お部屋すごぉい ♡ あふっ ♡ ♡」
ベッドに降ろされ、そのまま押し倒された笑美。城士郎は笑美に跨ると、獣の相貌で笑美を見つめながら、服を脱ぎはじめる。
笑 美 「城士郎 ♡ 目がギラギラしてる ♡」
城士郎 「帰り道、よくも散々俺を煽ってくれたな? 覚悟しろよ……?」
笑 美 「はぅっ ♡ ♡」
上半身の衣類を脱ぎ捨てた城士郎は、笑美に覆い被さり、噛み付くように笑美の唇を貪った。
笑 美 「むぶぅっ ♡ ちゅぷちゅっ ♡ れるるっ ♡ ちゅぷぅぅっ ♡」
口腔を蹂躙しながら、城士郎の手が笑美の服の中に入り、弄られ、敏感になっている笑美の身体は、ビクビクと徐々に背が仰け反っていく。
城士郎 「乳首、擦れて気持ちイイって言ってたよな? どうだ? 気持ちイイか?」
笑 美 「きゃあぁぁああっ ♡ ♡ ひゃぁぁんっ ♡ ♡ 乳首が痛気持ちぃよぉぉおおっ ♡ ♡」
煽られ倒されてしまった為か、城士郎の言動が荒々しい。ブラを上にズラし、笑美の乳頭を爪でカリカリと引っ掻いてやると、笑美は嬌声をあげ、背を仰け反らせたまま、身体を左右に捩って悶える。あられもない笑美の艶姿に充てられた城士郎の海綿体はドクドクと目が巡り、膨らんで硬くなっていく。城士郎はその膨らみを、笑美の秘部に押し充て、グリグリと擦り付け、煽り返す。
城士郎 「俺のチンコ欲しいんだったな? 欲しがってた勃起チンコ、どこにどうして欲しいか言ってみ?」
笑美の挿入おねだり↓1
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