【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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板
20
167
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/05(木) 02:21:16.38 ID:Zzewmt0TO
一人を選んでおねだり
168
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/05(木) 03:54:35.60 ID:K45Yo0gd0
にこ「お姉様…また今までみたいに奴隷のにこを思う存分可愛がって下さい……」
さっきまで舌を絡め合っていた女に縋るような目で訴えかける
調教係1「すっかり懐かれちゃったわね。まあでも、あれだけ可愛がってあげたんだから当然よね?」
以下略
AAS
169
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/05(木) 03:59:24.72 ID:K45Yo0gd0
5月31日昼(61日目)空腹度7/10 疲労度3/10 ブラックマーケット 曇り
希に調教所から連れ出されたにこはブラックマーケットの端のガレキに座って膝を抱えたままずっと黙り込んでいた
希「………」
以下略
AAS
170
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/05(木) 05:44:58.82 ID:dxloyvFXo
7
希がにこを安心させるために無言で優しく手を握る
171
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/06(金) 03:03:36.53 ID:UuoJiKCW0
にこ(ちょっと一人になって風にでも当たってこようかしら)
沈黙に耐えられなくなったにこが立ち上がろうとすると右手をそっと希の左手が包む
にこ「希…?」
以下略
AAS
172
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/06(金) 03:13:29.61 ID:M5mU6V1OO
掲示板をみる
173
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/06(金) 03:34:35.12 ID:UuoJiKCW0
落ち着きを取り戻したにこは再び仕事がない確認する為に掲示板を見に行くことを提案し、二人は掲示板を覗き込んでいた
掲示板前
にこ「これから何をするにしてもお金があるのに越したことはないわ」
以下略
AAS
174
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/06(金) 03:36:02.10 ID:4OwVWcXzO
3
175
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/06(金) 21:53:47.93 ID:1AJMx8dJ0
にこ「物を運ぶだけの仕事ってのは簡単みたいで良さそうね」
希「えーっと、ブリーフケースを指定された場所まで運んでそこにいる人に渡せば報酬を払います…ってこんなの明らかに怪しいやん!」
にこ「でもこれだけで5000円も貰えるのは魅力的だわ」
以下略
AAS
176
:
名無しNIPPER
[sage]
2024/12/06(金) 22:12:14.81 ID:CBNjCyo3O
1
177
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/06(金) 23:05:27.95 ID:1AJMx8dJ0
にこ「この仕事やるわよ!」
乗り気でない希をよそに物を運ぶだけの依頼を受けると決めたにこ。
すると突如背後から声を掛けられる
以下略
AAS
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