【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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408: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/01(水) 14:48:20.99 ID:bTiaatfh0
BSI1「はぁ〜堪能した!」

しばらく土下座させていた生徒たちはようやく満足したのか栞子の腕を引っ張って立たせる

BSI2「これで虹ヶ咲の同好会には勝ったね!」

かすみ「勝ったって…どういう意味です!?」

BSI3「校門まで送ってあげるから、他の仲間にあったらもうB高には逆らっちゃダメって伝えといてね」

かすみ「え?ちょっ!まだ話は――」

状況が飲み込めないかすみと目の端に涙を浮かべたまま俯く栞子の両脇を生徒たちが抱えると二人を校門まで連れ出す

B高校(正門)

BSI1「じゃあ最後に餞別をあげる」

栞子「…え?」

栞子「むぅっ!!?」

荒れた天気の中、服も着せずに栞子とかすみを正門まで連れてきた生徒たちはポケットから液体の入った小瓶の中身を口に含むと別れの挨拶と言わんばかりに唇を重ね、その液体を口に流し込んできた。
予想だにしていない行動に全く反応できずにまともに液体を飲まされてしまった栞子とかすみに異変が起こる


選択肢

栞子が飲まされた液体の色(青、緑、ピンク)または液体の効果を記入 安価↓1

かすみが飲まされた液体の色(青、緑、ピンク)または液体の効果を記入 安価↓2




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