【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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515: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 14:44:40.76 ID:NL/Jv/TZ0
客1「選べないの?じゃあ私がしてあげよっか?」

触手か機械決めかねていたエマにいやらしい笑みを浮かべながら挑発していきた宿泊客の顔を見た瞬間、理性の糸がブチンと音を立ててちぎれ去った

エマ「ご、ご主人さまぁっ!!」

宿泊客に飛びついて押さえつけ、膝立ちさせると持っていた青いカプセルを口に入れ、吐き出されないように肉棒もねじ込んで蓋をする

客1「ぶごっ!?ぶじゅっ!!」

カプセルが溶けて薬剤が流れ出るとたちまち宿泊客は発情してしまう

エマ「ふわぁぁぁ…ご主人さまのお口……温かい…」

熱くねっとりとした口内に肉棒を包まれる感触に溜息を漏らしてしまう

エマ「はんっ!くぅぅっ!す、すごいよぉっ!!」

客1「ぷ…ちゃっ!にゅちっ!にゅぷっ!」

さっき自分が触手にされた事を思い出しながら同じように喉の付近まで突きこむ

客1「じゅぽんっ!ねぷ……れりゅりゅ…………」

エマの肉棒に馴染んできた宿泊客は舌全体を裏側に貼り付けて円を描くように舐めまわす

エマ「あぁぁん!ざらざらしたのが擦れて……っ!これっ!だめだよぉ!」

しかし、分泌された唾液を肉棒に塗りたくって口内をもごもごと蠢かせて全体を刺激するとエマは今まで感じた事のない刺激に早くも限界に押し上げられてしまう

エマ「でるぅっ!!出ちゃうっ…!」

エマ「は………ぅ……!でてりゅぅぅぅっ!!」

限界まで張り詰めた肉棒の先から迸る精液を直接宿泊客の喉に流し込む

エマ「ふハァ…っ!ハァ………はへぇ…………」

客1「んぱっ!げほっ!げほ……」

ようやく口から肉棒が抜かれた宿泊客は大きく息継ぎをする

客1「あーあ、私が飲んじゃったらその金庫は開かないよ…!」

エマ「ふぇ…?」

激しすぎる余韻で何も考えられないエマは気の抜けた返事で状況がまだ分かっていない




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