【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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540: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/09(木) 13:55:31.36 ID:JR2FgTSu0
可可(この人から何を貰ったって嬉しくなんかありまセン…)

可可(デスが…ここは嬉しいフリをしなければ…)

女の機嫌を損ねないように精一杯のぎこちない笑顔でプレゼントを喜んでみせる

リーダー「気に入ってくれたのなら嬉しいわ!それならこれも喜んでくれそうね!」

すると女は可可を自分のベッドに上半身だけうつ伏せにさせると下半身は膝立ちの状態にさせる。
背後で紙袋をゴソゴソと鳴らす女に不安を覚えるが次に可可を襲ったのは予想もしていなかった事だった

リーダー「じゃあまずは準備するわよ?……んれぇ…っ!」

可可「ひゃ…ひゃいっ!!?」

いきなり可可の突き出された尻に顔を埋めてきた女はぬるりとした舌を秘門へと這わせ始める

可可「ふぁぁぁっ!そ、そんなとこ……舐めたら…いけまセン…!」

リーダー「んりゅ……ぺちゃ…れぇぇぇ……」

女の舌が肛門を這いまわるたびに背筋が戦慄く快感が沸き起こり、身体中を蝕んでいく

リーダー「…ぇ……ぇ……ねりゅぅ……っ!」

可可「うぁぅ…ひぃ…ひやぁぁ……」

舌先で何度も秘門を叩いたかと思えば軽く突き立てて円を描くように嘗め回したりと様々な動きを見せる女の舌に翻弄される

リーダー「ねちゅん……こうしないとクゥクゥが辛いのよ?」

尻から顔を上げた女は紙袋から取り出した物体を唾液に濡れた肛門に押し当てた。
舌とは打って変わってひんやりとした無機質の感触にびくりと身体を縮めた可可だったがそんなことはお構いなしに女は一気に物体を押し込んだ

可可「い゛ぃっ!?う……あ…あ…ぁ……」

尻の穴に乱入してくる異物の感触に悲鳴を上げながら身体を強張らせる

リーダー「尻尾もこれでよし…!やっぱり似合ってるわ!」

挿入された物体を確認する余裕など可可にはなかったがそれは犬の尻尾がついたプラグであった

可可「は…ぁぁ……あ…これ…抜いてぇぇぇ……!」

少しでも力を入れてしまえばプラグを締め付けてしまい波打った表面で奥歯がカタカタと鳴るほどの快感に襲われてしまいか細い声で懇願する事しかできなかった

装備変更(可可)*強制装備

手 なし→イヌの肉球グローブ*
足 なし→イヌの肉球ブーツ*
尻 なし→イヌの尻尾つきプラグ*



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