【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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541: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/09(木) 14:22:14.75 ID:JR2FgTSu0
6月5日昼(66日目)A公園 天候 曇り

リーダー「ふぅ…やっと着いたわね…」

犬を模した装具を身に着けさせられた可可は首にリード付きの首輪まで嵌められて“散歩”させられていた。
四つん這いで歩くことを強要され、荒廃した都市とはいえそこまで遠くないはずの公園までの道のりもそんな状態ではどれだけ時間がかかったかもわからない

可可「ぁ…うぅ…」

可可(進むたびにお尻の中…擦れて……っ)

リーダー「クゥクゥが来たいって言ってたでしょ?」

リーダー「そんなトコでじっとしたままじゃ勿体ないわよ!早く遊びましょう!」

リードを二度引かれて移動を促された可可は尻の中で擦れるプラグの快感に身悶えしながら公園内を見渡した

可可(こ、こんな状態じゃ公園で遊ぶなんて無理デス…!)

可可(適当に過ごしてやり過ごしまショウ…)


選択肢

1.遊具エリアに行く

2.グラウンドに行く

3.公衆トイレへ入る

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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