【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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24:名無しNIPPER[saga]
2026/05/17(日) 20:50:28.36 ID:MJukKCOu0
し「ひゃんっ!? し、ししょおっ……!? しっぽ、あの、くすぐったいです……! おまたにっ、なにかが、当たって……!」

俺「全てを受け入れろ、そして感じろ、それが大人への一歩……だ!」

どぢゅうッ!!!

し「ッ…………♡!!!! 〜〜〜〜〜〜ッ、……………………ぅ♡! ぉ……….……♡!」ばちっ、ばちばちっ……♡!

ぼこぉっ、とししまるの白い毛に覆われたお腹が膨らんだ。
ししまるは後ろ脚をぴんと伸ばし、声にならない声を出し続けている。

ごりっ……ごりぃ……♡!

腰を押し付けながら、亀頭を左右にずらして行き止まり、子宮口を引っ掻く。

し「ひっ♡! はっ♡! い゛♡!」びぐんっ♡ びぐ♡ がく♡!

ずるるるるっ……どちゅ! ぬ゛るるるるッ……ぼぢゅ!

尾を強く握りしめながら、腰を前後に動かして子宮口を殴る。

し「ぉあ゜♡! ッあッ♡! くけふッ♡! けォっ♡! ぉ゜え゜♡!」

ぐぐぐ……ごりいッ♡! ぐぐぐぐぎゅぽッ♡! ごりっ、ぎゅぽッ!♡ ごりんっ、ぐぼんっ♡!

腰を押し付けた状態から更にもう一押し、発情してすっかりがら空きになった子宮口にカリを引っ掻けながら、子宮に亀頭を出し入れ出し入れ。

し「ひぃいあッ♡ あ、おおおおおァッ♡ やぇ、け゜ッ、いぎ♡!!!」びぐん♡ ぶしょぉっ♡ ぶしゃ!♡ びぐびぐッ!♡

ピストンしながら、しっぺでししまるの尻尾の付け根をベチンバチン叩く。
猫はここが性感帯。
叩けば叩くほどきゅんきゅんとチンコを締め付けてくるッ!

どぢゅ! ぼぢゅ! ごぢゅ! ぐりんぐりんっ♡! ごぢゅ! ごり! ぼぢゅ! ぐりんぐりんっ♡!

し「ぉおッ♡ あ゜!!! い゛♡!!!!! あーーーッ、あーーーーッ♡ ぅえッ♡ あ゜ーーーーーー〜〜〜〜〜ッ!?♡♡♡ ひぎっ、ぃい゜ッ!!!!!」

尖ってもいない爪を出し、がりがりと便器のフタを引っ掻いているししまる。
あー、射精る射精るッ……小さいにゃんこのイカ腹に全部ブチ注ぐぞッ!

ごぢゅ!!!

し「ぴッ♡!!!!!」

俺は亀頭を子宮の最奥にブチ当て、反り返った!!!

ぼびゅーーーーーーびゅるるるるるるるるるるるびゅーーーーーー〜〜〜〜〜〜〜ぼびゅーーーーッ!!!!!!

し「ほへっ、ぉ、ぴ♡????? ぺふっ、ぅう♡????? ぅウ、ウ♡♡♡ ぅけぽ、ぉ゜♡」

どぷ、どぷ、とししまるの腹は水風船みたいに膨らんで、びくんっ、びくんっ、と四肢を振るわせている。

びゅぅうぅ……びゅう〜びゅるるる……♡

あー……きぼぢぃ〜〜〜……
あーあー……かわいそうにぃ……純粋で未熟でちっちゃいだけの妖怪だったのにぃ……俺にダマされてぇ……精液ブチ込まれてぇ……かわいぃい…………♡

し「い……ッぁ……ぅ……♡」

ずるるる…………どぶるッ♡! ぶびる♡! ごぽあ♡!

し「ひぎぷッ」

男根を引き抜くと、精液があふれ出る。

俺「はーっ……はーっ……ふぅううううぅぅ……よく頑張ったなぁ……ししまる……今日の鍛錬は、ここまでだぁ……辛く苦しい鍛錬だったが……これでお前は確かに一歩大人に近づいたぁ……はぁ、はぁ……」

聞こえているか聞こえていないか分からないが、まあ良い。

俺「良いか、これは俺とししまるだけの秘密の鍛錬だ……他の誰にも口外してはならないし、他の誰ともこの鍛錬を試みてはならない……わかったな?」

し「……ぁ……ひっ……♡ ……はッ……はひっ……ぉ……ぁ……♡!」ごぽっ……どぷぅっ♡

俺「よぉし……この鍛錬は回数をこなすことに意味がある……。……また鍛錬したくなったら俺の家に来るが良い……では、また会おうぞ」

俺は床に落ちていた精液まみれのししまるのメダルを拾い、ズボンを履くとその場を立ち去った。

……
…………
………………


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