【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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23:名無しNIPPER[saga]
2026/05/17(日) 20:49:32.32 ID:MJukKCOu0
し「あの、あのっ……ししょー……これ、ほんとに鍛錬ですか……? おなかが……変なっ……感じ……」

俺「鍛錬ったら鍛錬だ。これを重ね、耐え、なじませることで、お前の身体は一歩また一歩と『大人』に近づいていくんだ……」

ぐち……ぐちゅ、ぐち、ぐちゅ……

し「っあ……はぁッ……!? あ、ああ……い、あ……!」びく……びくっ……! びくっ……!

ぐち、ぐちっ、ぐちっ、ぐちゅ、ぐちっ……!

し「ぉっ、あっ、はっ、んっ、うっ、う、うッ、あ、あっ」びくっ、びくっ、びくんっ

ぐぢゅ!

し「ぉ゜!?」がくん!♡

ぷしゃっ! ぷしゃあ、ぷしゃしゃッ! ぷしぃっ♡! ぷしゃああっ♡!

ぐりんと指を一層強く手前に押し込むと、ししまるはかわいい腰を浮かせて絶頂した。
糸目を見開き、「?」いっぱいの頭で未知の情報を処理しようとしている。

し「あっ、ぉお、ぁ……♡? はっ、はぉ……? ぉおお……?」

え?
ししまるが他の人間からは見えないからといって、真昼間から住宅街の近くの土手でこんな事をしていて怪しまれないかって?
それが大丈夫なんだ。
俺は先程、「ジミー」と名乗る忍者のような妖怪と友達になった。
その影響下では影が薄くなり、気づかれづらくなる。
それを抜きにしても、俺は1人で土手で四つん這いになって虚空で手元を動かしているだけに見えるだろう。
怪しまれる方が難しいってものだ。

し「はぁー……? はぁー……?」

ぷしゃ……ぷしぃ……♡

俺「さ、行くぞ、ししまる。……よい、しょっと」

俺はまだイってるししまるをお姫様抱っこで抱き上げた。

し「……はぁ……ぅ……し……しょ……? どこに……いくんです……かぁ……?」

俺「鍛錬の次の段階に移る」

『次の段階』はジミーの力があるとはいえ、流石に屋外でやる勇気はない。
そうして数分歩いて、たどり着いたのは大きめの公園。
ししまるは移動している間ぼーっとしており、自分の親指をちうちうと吸っていた。
……かーわいいなぁ……
俺は公衆便所の男子トイレの個室に入ると、カギを閉め、便座のフタの上にししまるを座らせた。

し「ししょぉ……たんれんの続きを……するんですか……?」

俺「ああ。不安か?」

ししまるは頷きも首を横に振りもせず、もじもじしながら答えた。

し「わからない、です……さっきから体が、へんな、かんじで……これが……大人になってるって、ことなんですかぁ……?」

俺「ああ、そうだ」

し「……でしたら……おねがい……します……鍛錬の、続きを……ボクを……オトナに……」

俺は頷くと、ズボンをおろした。

ボロンっ! びきん! びきんっ!

し「……し、ししょぉ……? それは、なんですかぁ……? ボクには、ない……」

俺「大人の証だ。大人になれば、ししまるにも生える」

適当を言う俺の言葉を、ししまるはすっかり信じ込んでいる。

し「ししょーのオトナの証、立派、ですね……ボクも、欲しいです……♡」

あーもう我慢ならんっ、かわいいッ!
俺はししまるを抱き上げ、便座のフタの上で四つん這いにさせる。
そして尾を握り、突き出された小さな秘部に男根の先を押し当てた。


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