10:名無しNIPPER[saga]
2024/12/15(日) 03:32:43.01 ID:u/IH1CJTO
ミーニャの名前を間違えていました 注意します!
ミーニャ「到着」
レン「わっ。と」
アメリア「ここは、寝室ねっ」
四人は一気に山の頂上から80kmほど離れたレンの屋敷の寝室に瞬間移動した。それぞれの防具や武器を仕舞うと。レンは改めてキングサイズベッドに腰かけて頭を抱えた。
レン「でもやっぱりチンポ無いのは…きついよ。どうすんだよ。俺のハーレムの野望は…」
レン「……」
レン「……俺おっぱいデカっ!」
改めて自分の身体の肉付きの良さに驚嘆すると、レンは衝動のままに揉み始める。
レン「ふう、はあ、はあ…はあ」
レン「俺にこんなおっぱいができるなんて……こ、声も聞き慣れなくて別人みたいだ…」
夢中で揉んでいると、三人も荷物を片付け寝室に戻ってくる。
レン「んん、みんな。ん、はあ。怪我は無いみたいだな、んあ。よかった」
シア「ちょ、レン自分の胸揉みまくりじゃん!あははは」
ミーニャ「レンはおっぱい大好きだもんね。自分のも触っちゃうよね」
アメリア「ふふふ〜もう夜も遅いし、解呪の方法は明日から探すとして。レンくんいつも通り冒険終わりは四人で楽しみましょ」
レン「んん。はあ、ん、えっ!こんな身体の俺でも、セックスしてくれるのか…みんな!」
ミーニャ「当然。冒険終わり、お風呂も入らないでフェロモンムンムンなのレン好きでしょ」
シア「アタシたちもレンの雄フェロモンで発情するようになっちゃったしね、あははは」
シア「今は女の子か、ま!レンのなら私は雌フェロモンでも望むところだし」
レン「んん。はあ、胸がジンジンしてきた…くう!ありがとう!でもチンポがないと勝手が分からないな」
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