101:名無しNIPPER[saga]
2024/12/19(木) 23:17:23.46 ID:UpimB4+00
安価と意見ありがとうございます!
基本ハッピーエンドを目指すけど安価やコンマ次第ではメチャクチャさせて、レズハーレムさせながら屈辱雌堕ちさせてなおかつ男らしい感じも出していく! がはぁ!(CPU使用率100%) 意見もらったらその都度参考にさせていただきます
☆☆☆☆☆☆☆
アメリア「なんということを………」
アメリアはギルドに横たわる冒険者に祈りを捧げる。
シア「オーガと傀儡魔法を使うオルソン?レンを恨んでこんなことをするなんて」
レン「先にスコクスを討伐したのはこっちだからそれはいいんだが犠牲者には悪いことをした。冒険者が10人も連れていかれたしな!」
ミーニャ「アメリアの回復魔法で治してもらいなよ」
ミルカ「ふんっ!カミラの魔法の方が安心して任せられるわ、私は帰る。ラント!」
ミルカはラントに小袋を投げ渡した。中には金貨が数枚入っており、ラントの生活費三ヶ月分は優にあった。
ラント「マジ!?ポーション代?流石勇者パーティーだ…ちがうなぁ」
ミルカはミーニャに弱みを見せまいとそのまま歩いてギルドを出ていった。レンはパーティーと情報共有をし、レーダーに反応のあった屋敷へのアタックを決断した!
レン「ラントさんはここにいた方がいい」
ラント「言われるまでもない、俺はこいつらの墓を作ってやる。顔見知りもいるし、大体みんな家族もいない孤児出身だしな。にしても……レンはなにしてんだよなぁ」
レン「へへへへ、ほ、本当になぁ」
レンパーティーは準備を整え、オルソンの屋敷へと向かった!
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