ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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103:名無しNIPPER[saga]
2024/12/20(金) 13:28:01.06 ID:5qJRzxgNO


レン「オルソン!くそ、こんな罠を」


ガイオウ「それは勇者以外をオルソン様のもとに運ぶ魔法。つまりだ、はぁはぁはぁ、やはりそう、お前が勇者というわけだ」


ガイオウがエントランスの階段に腰掛けながらレンに声をかける。愛用の金棒だけでなく、青龍刀や槍等の武器が周りに用意されていた。


レン「ガイオウー!え?」


さらにガイオウの膝には傀儡魔法にかけられた魔物使いエレナが座っており、ガイオウの規格外の魔物魔羅を膣でしごき、ご奉仕している。


エレナ「ふぁああ゛🖤やばっあーーー魔物ちゃんチンポよりっ気んもちぃいい〜〜〜〜🖤」


レン「(ガン見)」


裸のエレナはMカップバストや肉付きのいい腹回り、太ももを揺らし、もはやご奉仕というより快感を貪るように腰を動かしていた。


ガイオウ「はぁはぁはぁ。ワシのモノは容易く雌を極楽へ導く、人間のこの娘っ子が壊れないか心配だ。ほれっ!」


ガイオウが腰を跳ねさせればエレナの子宮を魔物チンポが抉り、エレナはイキ潮を撒き散らしながら絶頂を迎えた。


エレナ「ぐひゃあぁああ〜〜〜〜〜〜🖤!!?」


レン「あぶね、か、かかりそうだった!」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、この娘、面はまあぼちぼちだが、この乳はオーク好みでワシの嫁たちにもひけをとらんわ」


エレナ「あ、おお🖤オークチンポさいこぉおお🖤」


レン「……」


ガイオウ「……」


エレナ「んは、あひ🖤あひゅ🖤んおお」


レン「………つづきは?」


ガイオウ「敵が迫ってるのにこれ以上楽しめるか、はぁはぁはぁ、お前が来るまでの余興よ。ほれ、どけ」


レン「そ、そりゃそだよなぁ!(やべえ見いってた)」


エレナはガイオウの魔物チンポで串刺しにされ動けないので、ガイオウが腰をつかみエレナを持ち上げると階段の踊り場に横たわらせた。


エレナ「んおお…〜〜〜〜🖤……」


レン「ギルドでは冒険者を虐殺したくせに変に優しいな」


ガイオウ「敵ではなく雌ならばなぁ、はぁはぁはぁ愛でる対象よ。勇者レン、お前も敵ではなく雌として向かい合うならば可愛がってやらんこともないぞ」


ガイオウは歴戦の強者感を感じさせる魔物チンポをいきり立たせながら武器をとり、レンと向かい合う。レンはどういうわけかその肉棒に目を奪われていた。


レン「首が胴体と離れる心配をしなよ!(なんだ、妙にあのチンポに目が滑る!女の身体がビビってる感じだ…のまれるな!)」


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