114:名無しNIPPER[saga]
2024/12/22(日) 00:01:24.20 ID:mQyGQ1e30
アメリアは黒いシスター服に手を掛ける。すると、ミーニャが賢者のローブを脱ぎ捨て、普段は下着を着けていないため冒険者たちに裸を晒す。120cmの爆乳と鍛えられた身体、そして処理をしていない陰毛や腋毛を見せた。
シア「み、ミーニャ?」
「「おおーーーー!」」
「やっぱりノーブラなのか、くくくく、乳首主張してんなって思ったんだよな」
「こいつが天才賢者様の裸かぁ」
「剛毛だなガハハハハ」
ミーニャ「……っ………オルソン」
オルソン「くくく、くく、生意気な女らしい生意気な身体だな、なんだ変態全裸賢者様ぁ」
ミーニャ「レンに復讐したいなら、自分の手で私を凌辱したらどう?」
ミーニャ「…わ、私のマンコを汚いザーメンで穢してレンへの溜飲を下げればいい」
「「「おおーーーー」」」
「へへ、なんだよこの賢者様チンポ好きな変態女じゃねえか」
シア(そっか!オルソンを近づけて仕留めるために)
オルソン「ん、ん、んん……」
オルソン「くく、嫌だよ馬鹿女ぁ〜〜!!その手にのるか!勇者レンの中古マンコなんざ冒険者で十分だ、傀儡魔法で従順な奴隷にしたら暇潰しに使ってやるよ、はーーーーはははは!!」
ミーニャ「く…………」
シア「この最低男!好き勝手なことを…」
ミーニャは天才賢者であり、クールな性格で浮世離れした印象を持たれているが、やはり19歳の恥じらいを持っているのだ。屈辱と羞恥で顔が歪んでしまう。シアとアメリアもミーニャ一人に負担はかけられまいと、装備を外し、服を脱ぎはじめる。
「おうおう!蒼き聖剣士様の脱衣なんて滅多にみられねぇぜ」
「聖女様も裸に早くなれよ、賢者様だけ裸なのは可哀想だろぉ?」
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