113:名無しNIPPER[saga]
2024/12/21(土) 23:18:28.73 ID:DOtdErD30
オルソン「っぐく、く、くくくく…!生意気なことをするからだ…!良いか、舐めたことをする度にこいつらを殺すぞ」
シア「馬鹿じゃないの!兵隊減らして自分の首を絞めてるだけだよ」
オルソン「はーーーはーー…こいつらも優秀な冒険者だだ、勇者パーティーといえど我が身を省みず攻撃を仕掛けてくるこいつらを容易く仕留めることなどできまいぃ」
オルソンに攻撃を仕掛ける→冒険者を肉壁にして傀儡魔法をかけるタイミングを伺い、いざとなれば後ろの扉から逃げる
ここから逃げる→冒険者を全員自害させ勇者パーティーを非難する文を添えて街に首を並べる。
オルソン「ふはっはは!つまり今の不意打ちが失敗した以上お前らに俺を殺す展開は無いんだよ、二度と油断はしねえぇ、我が身可愛さに逃げてもいいんだぞこいつらは死ぬけどなぁ」
アメリア「くぅ…勇者パーティーとして見捨てるわけにはいかないわ」
「オルソン様に怪我負わせんなんてとんでもねえメス豚どもだぁ!」
グレン「ぐは、はははは!覚悟はできてるだろうな」
ミーニャ「僕たちにどうしろと」
オルソン「んん〜〜〜〜。よし、まず脱げぇ。ははははぁ、勇者パーティーの女が冒険者に裸を晒すなんて良い見世物だよなぁ、特に、シスター女は戒律を破ることになるが、こいつらを見捨てられまい」
シア「こいつー…!」
アメリア(私は大丈夫!隙ができるまで従うしか無いわよ)
オルソンの指示に悪の欲望が解放された冒険者たちは色めき立つ。勇者パーティーの三人をエロい目でみたことのない冒険者など居なかった。
「ははははぁ!マジかぁ、アメリアの下品にシスター服を持ち上げていたデカ乳を拝めるなんて最高だぜ」
「それだけじゃねえ〜〜お高くとまったマンコにぶちこんでやれるぜ!」
「どうせレンとやりまくってんだろぉ?」
グレン「最近仕事ばかりでたまってたから楽しませてもらおうかい、はははは」
オルソン「オラァ〜!どうした、今さら勇者パーティーになったことを後悔したのか!それとも、それより以前、女に生まれてきたことを後悔しちまったかぁ」
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