116:名無しNIPPER[saga]
2024/12/22(日) 02:33:31.18 ID:mQyGQ1e30
一人が自害し、9人となった傀儡冒険者だが、無抵抗なシアたちを陵辱するには十分すぎた。一人につき三人が相手となり一人が口を、一人がマンコを凌辱し、もう一人が両手を押さえつけていた。
シア「〜〜〜〜おぼっ!じゅるるるる〜〜っ!」
アメリア「ぐぶっ!ぼっんん゛〜〜っ!…🖤……!!?」
ミーニャ「ん、んぶ…っ!…こぼ……っ」
三人の屈強な冒険者に口も性器を犯され凄惨な姿を晒す勇者パーティーの三人をオルソンはポーションを肩に振りかけながら満足げに見つめる。万が一の不意打ちに備えある程度距離をおいている狡猾さもあった。
オルソン「はぁはははは!愉快愉快」
グレン「オラァ!聖女様よ〜〜もっとマンコ締めてくれよ!」
アメリア「ぶぐほおお🖤!?」
アメリアのマンコをグレンは妻を三人孕ませた自慢のチンポで蹂躙する。悪の心に染められた姿に普段の義理人情に篤い姿はなかった。欲望のままに快楽を求め腰を動かしアメリアの子宮をノックし、揺れる爆乳をビンタして弄ぶ。全身の肌が粟立つ屈辱も悪寒を覚えながら、レンにドマゾに開発された身体は快感に震えてしまっていた。
アメリア「ぶほっ🖤んれれれ、ごぼっ〜〜〜〜!!」
アメリア「ごほほぽおっ🖤ーーーーーー!!!」
グレン「乳しばかれてイキやがったぜ!ははぁ!こりゃあとんだ変態マゾシスターだぁ!」
シア「(ア、アメリア大丈夫っ!?)へろ、んじゅぶ、ごほっごほっ!んれ…っんれろっ🖤んんんーーーーーー!」
「聖剣士様はこっちの剣の扱い方も上手だなへへぇ!あの二人は馬鹿みてえな乳のでかさだが、俺はあんた位がちょうどいいと思うぜーーーー」
「クリトリスもビンビンじゃねえか、おらおらザコクリこねてやるからお前もマンコ締めろよへへへへ!」
シアのマンコをガツガツと突き刺す冒険者は親指で乱暴にクリトリスを擦ると、シアは腰を跳ねて快感に悶えた。
シア「んぎぃーーーーー!!?🖤」
ミーニャ「ん、ぐぶっ、ぺろ、れろれろれろれろれろおおお〜〜〜〜〜〜〜〜!っ」
「いろんな魔法を使いこなす賢者様は舌技も豊富なんですねえ、くくく、あーーー良い…亀頭から裏スジまで丁寧に舐めやがって。淫乱賢者が」
「マンコも奥を突くと筋肉を内側から擦ってるみてぇなゴリゴリが気んもちぃぜ〜〜〜〜!っ」
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