117:名無しNIPPER[saga]
2024/12/22(日) 02:52:22.13 ID:mQyGQ1e30
オルソン「はぁ!ははははぁ!どうだクソ女どもがぁ」
オルソン「勇者レンについていったばかりにお前らは一山いくらの冒険者どもに凌辱される、全てはレンのせいでな!」
オルソン「後悔しろ憤怒しろ怨嗟しろぉ、はははぁ」
オルソンのテンションも上がり、ヒステリックに叫ぶ。酸欠と快感で白目で悶える三人の姿に勝利を確信していた。
シア「れぼぼっ!んぶ、んおおおーーーーーー🖤」
アメリア「ぴぎっ!🖤じゅろろっれろぺろっ🖤」
ミーニャ「んっ!じゅるるるるるっ〜〜〜〜ぴちゃちゅぱぁああ」
「く!名残惜しいがもう射精しそうだ!おら!全部のみ込めよ!」
「勇者パーティーのマンコに俺のザーメンを注ぎ込んでやるぁ!」
冒険者たちは好きなようにザーメンを三人の口に、あるいは膣奥に注ぎ込んだ。思い人のものではないおぞましく生臭い液体が胃の中に注ぎ込まれる感覚と下腹部に叩き込まれる感覚に意識が飛びそうになっていた。
三人「ぼぼぁっ!!んぶじゅるるるーーーーーーーっ」
脚をビクンビクンと跳ねさせながら余韻に蝕まれる三人。そして傀儡冒険者たちは一滴残らず注ぐように出しきると、名残惜しい思いと共にチンポを抜いた。
「ふへへへ、今年一番気持ちよかったぜ…っと」
グレン「聖女のマンコにっ…くう。無責任にザーメンぶちこんでやったぁ…っふーーーーーーーっ」
「俺は賢者様のマンコに。しっかし、筋力で着床を拒否とかしかねねぇなこの身体じゃ、ふひひひ」
ミーニャ「んぶぐ…っ…!……っ…!……!」
アメリア「んお……っ…🖤げっ……ぷ………🖤んお」
「ひゃははぁ、聖女様がザーメンで腹一杯になってゲップしやがったぜ!」
シア「く、う、おお……🖤……………」
「おいおい、まだ始まったばっかりだからな。俺は腕を押さえてたから今度は俺がぶちこむんだからなぁ」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20